ジャカルタで発生した爆弾テロ事件に関して

インターナショナルSOS 2016年01月15日

From PR TIMES

インターナショナルSOSとコントロール・リスクスは、1月14日に発生したインドネシアの首都ジャカルタでの爆発事件後、情勢のモニターを続けています。



会員メンバーは必要に応じてアシスタンスセンターへの電話、メンバーシップポータルサイトからトラベルセキュリティオンラインの最新情報の確認、Eメールアラートの受信など、情報収集と対策の確認を怠らないでください。また会員専用アシスタンスアプリについては、こちら( (リンク ») )からご覧いただけます。

詳細情報や渡航アドバイスについては、インターナショナルSOSのアシスタンスセンターまでお電話ください。


インターナショナルSOSとコントロール・リスクスについて
インターナショナルSOSとコントロール・リスクスの提携により、世界をリードする医療並びに安全対策のスペシャリスト集団が結成されました。渡航に関する安全管理サービスへの高まる顧客ニーズを満たすべく、両社のリソースと専門知識を結集してサポートしています。我々が提供するソリューションは、渡航中の社員の安全と生産性を確保し、企業が社員への安全配慮義務を果たせるよう支援するものです。世界27カ所に拠点を置くアシスタンスセンターの200人以上の渡航に関する安全管理のスペシャリストと700以上の認定プロバイダーからなるパートナーネットワークを通じて、世界各国の渡航における安全管理に関する情報と分析を24時間365日体制で提供しています。渡航に伴う安全対策トレーニング、渡航リスク評価、渡航に伴う安全管理規程の策定支援、避難計画、および会員企業が渡航中の社員を追跡し、安否確認を可能にする最新技術を提供しています。

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