【FRONTIER】パソコンとキーボードが一体になった Windows 10 搭載の「キーボードPC」 販売開始

インバースネット株式会社 2016年02月22日

From PR TIMES

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:山本 慶次郎)(以下、当社)は、2016年2月17日(水)より、パソコンとキーボードが一体になった Windows 10 搭載の「キーボードPC」の販売を開始しています。




■製品の概要
このたび発表する新製品は、パソコンとキーボードが一体になった Windows 10 搭載の「キーボードPC」です。テレビやディスプレイにつなぐだけで、インターネットの閲覧やメールの送受信など、通常のパソコンと同じように利用できます。
キーボード上にはタッチパッドも搭載されていますので、別途マウスを用意していただく必要もありません。キーボードならではの入力効率を確保しつつ、省スペース化を実現できますので、工場内の在庫管理や工程管理などの業務用端末としても手軽に使える2台目パソコンとしてもおすすめの商品です。
287mm(幅)×125mm(奥行き)×26.5mm(厚み)の76キー 日本語キーボードの中に、 Windows 10やインテルAtom プロセッサー Z3735F(定格1.33GHz/最大1.83GHz)、2GBメモリ、32GB eMMC(ストレージ)を備えています。また、無線LANにも対応し、Bluetoothでマウスなどの周辺機器とも接続可能です。


[画像: (リンク ») ]


■製品の特長
< Windows 10 を標準搭載>
OSには Windows 10 Home 32bit[正規版] を標準搭載しています。自宅やオフィスで使い慣れた Windows 10アプリケーションがそのまま楽しめます。


<インテル Atom プロセッサー Z3735F>
タブレット端末に適した1.33GHz駆動のクアッドコアプロセッサーを搭載しています。内蔵CPUを大幅に強化し、写真や動画の閲覧もサクサク行えるとともに、低消費電力も実現しています。


<ファンレスで静音化を実現>
表面積が広いため、他の小型デバイスと比較して放熱性に優れています。冷却ファンを搭載していないため、ほぼ無音状態で稼働しますので、静音性を求める環境に最適です。


<通常のノートPCと同等の拡張性を確保>
D-Sub(15pin)出力端子やHDMI出力端子をはじめ、有線LANポート(RJ45)、USBポートx2、microSDカードリーダーなどを搭載し、通常のノートパソコンとほぼ同等の拡張性を維持しています。また、無線LANにも対応し、Bluetoothでマウスなどの周辺機器とも接続可能です。


尚、こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア( (リンク ») )にて、2016年2月17日(水)より販売を開始しています。

▼キーボードPC WP004-BK ブラックはこちらから
(リンク »)


●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 : 山本 慶次郎(代表取締役)
■事業内容: 自社製パーソナル・コンピュータの開発・製造および販売、リユースパソコンの販売
■取扱商品: 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、リユースパソコン(ノート、デスク、一体型、液晶セット、パーツ、その他)、各種情報機器

プレスリリース提供:PRTIMES (リンク »)

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