スカイランドベンチャーズ、クラウドファンディングサービスCAMPFIREと提携し月間10社の起業家輩出目指す #svcampfire

スカイランドベンチャーズ株式会社 2016年04月25日

From PR TIMES

~クラウドファンディングを利用したプロジェクトからの起業を月間10社輩出へ~



[画像1: (リンク ») ]



インターネットテクノロジー分野のシードスタートアップに特化したベンチャーキャピタルであるスカイランドベンチャーズ株式会社(東京都渋谷区、CEO:木下慶彦、以下:Skyland Ventures)は、クラウドファンディングサービスの日本の先駆け的な存在であるCAMPFIREと提携し、今後クラウドファンディングプロジェクトの法人化の支援を積極的に行い、月間10社輩出を目指します。

今後Skyland Venturesは、CAMPFIREと共に
・クラウドファンディングから法人化を月間10社
・上記促進のための各種イベント開催及び情報発信 (Twitterハッシュタグ #svcampfire )
を定期的に行って参ります。

 また、第一弾の共同の取り組みとして『【生か】 ガチンコ!キャンプファイヤー 【死か】~パトロンになるかプロジェクト作るか!しないやつは帰れ!~』(4/25(月)19:00~ @ 渋谷) を実施します。当イベントはクラウドファンディングにおけるプロジェクトオーナーもしくはパトロンのみが参加する熱量の高いミートアップイベントです。このイベントにてプロジェクトスタートや成立を目指すパトロンとの出会いの場となるための場を目指し、定期開催します。

[画像2: (リンク ») ]



・イベント名:【生か】 ガチンコ!キャンプファイヤー 【死か】
・申し込みページ: (リンク »)
・日時:2016/04/25(月) 19:00 ~
・場所:#HiveShibuya 〒150-0043東京都渋谷区道玄坂2-10-12 新大宗ビル3号館531号
・参加者:オレ家入、ブルドーザー木下、ファイヤー後藤、キングコング西野(友情出演)その他多数のクラウドファンディングプロジェクトオーナー、パトロン。

+CAMPFIREについて
 クラウドファンディングサービスCAMPFIREは2011年6月、家入一真氏が共同創業したサービスとして注目を集めました。現在までに1,400件のプロジェクトが掲載され、資金募集を支援をしている。2016年にはプロジェクト掲載手数料を20%から5%に引き下げると発表、またプロジェクトが目標金額に達成しなくても資金を受け取ることができる「All-In」の仕組みを採用している。これらは「小さな火を灯す」というインターネット的なサービスを創るという原点に立ち返ったものであるからだ。

+Skyland Venturesについて
 Skyland Venturesは、2012年8月に設立したインターネットテクノロジー分野のシードスタートアップに特化したベンチャーキャピタルです。"Looking for Genius50 Everyday"をモットーに、シードスタートアップや法人設立前のスタートアップ(プロジェクト)を主対象として投資活動を行っています。投資先は八面六臂(生鮮食品EC)、トランスリミット(ゲーム)、カウモ(メディア)、トラベルブック(旅行メタサーチ)、クラスター(VR)などがあり、累計約10億円を運用しています。また、投資先支援の一環として渋谷道玄坂にてコワーキングスペース #HiveShibuya の運営をEast Venturesと共同にて行っています。

以上

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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