Microsoft、Google、Facebook…21世紀を代表する企業をつくってきたプログラマーたちの思考法とは? 『スーパープログラマーに学ぶ最強シンプル思考術』が発売!

株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン 2016年05月19日

From PR TIMES

シンプルかつ強力な「モデルベース思考」を学ぶ!

「ものごとを深く理解したい」「 分かりやすくものごとを伝えたい」「 新たな発想を得たい」、このような願いをまとめて解決できる方法があればいいのにと思いませんか?
その鍵となる思考法を、株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン(東京都千代田区)から、2016年5月14日(土)に発売された『スーパープログラマーに学ぶ最強シンプル思考術』(定価:本体1300円+税)で手に入れることができます。



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プログラマーは高度で複雑な問題に対し、「モデル」を使って、「無駄を省いて、ものごとをシンプルに考える」ことで、効率よく解決策を見つけています。
プログラマーが使っている思考法のエッセンスを抽出し、一般的に使えるようにしたのが「モデルベース思考」です。
本書では、そのモデルベース思考の基本となるモデルに関する基礎知識、モデルの作り方、モデの活用方法をご紹介していきます。


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【目次】
第1章 モデルって何だろう?
第2章 モデルの作り方
第3章 モデルを使うメリット
第4章 よりよいモデルを作るには?
第5章 身近なもののモデルを作る
第6章 モデルを使い倒す方法
第7章 モデルをビジネスに活かす

【著者プロフィール】
吉田塁(よしだるい)
1987年東京生まれ。2010年東京大学工学部卒業。2015年東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。博士(科学)。東京大学大学総合教育研究センター特任研究員を経て、現在は東京大学教養学部特任助教として学内外における教育改善を促進する活動・研究に携わる。
学部時代にコンピュータに興味を持ちプログラミングを深く学び、2007年には CG アニメーション作品でオートデスク学生作品コンテスト一般教育部門 Autodesk 賞、2010年にはプログラミングを駆使した画像処理に関する研究で東京大学工学部システム創成学科優秀論文発表賞を受賞。プログラミングは設計が重要であるという意識から、プログラムの設計言語である UML を学ぶ。そして、プログラマーではない人を含め幅広くそのエッセンスを知ってもらうため、モデルベース思考の普及活動に7年間携わっている。

【書籍情報】
タイトル:スーパープログラマーに学ぶ 最強シンプル思考術
定価:1300円(税抜)
発売日:2016年5月14日
判型:新書判/127ページ
ISBN:978-4-7993-1872-0
発行:ディスカヴァー・トゥエンティワン
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