【エウレカ】恋愛・婚活マッチングサービス「pairs」が映画『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』とコラホ゛キャンヘ゜ーンを実施

株式会社エウレカ 2016年06月23日

From PR TIMES

恋活・婚活中の女性を結婚式場での特別試写会へご招待

株式会社エウレカ(本社:東京都港区、代表取締役CEO:赤坂優)が運営する恋愛・婚活マッチングサービス『pairs(ペアーズ)』( (リンク ») )は、2016年6月23日より、今秋公開予定の映画『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』とコラボレートし、結婚式場での映画試写会キャンペーンを実施いたします。



[画像: (リンク ») ]



映画『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』は、日本人男性と台湾人女性がオンラインサービス上で知り合い、恋愛期間を経て実際に結婚した実話をもとにしたラブストーリーです。

時代の流れとともに恋愛・結婚のスタイルが多様化するなか、pairsでは、そのさまざまな"きっかけ"と"かたち"を応援したいという想いから、本キャンペーンを企画。pairsの女性ユーザー30組60名様を特別試写会へご招待します。 会場は、ゲストハウスウエディングを展開しているアニヴェルセル。東京のほか、横浜・大阪・神戸においても順次開催予定です。

【試写会キャンペーン概要】


開催日 :2016年7月7日(木)
募集期間:6月23日(木)~6月30日(木)
当選発表:7月1日(金)
応募条件:6月23日時点でpairsにご登録いただいている女性の方
応募方法:pairsにログインし、お知らせページに配信された応募フォームよりご登録ください
参加費:無料
会場:アニヴェルセル 東京ベイ( (リンク ») )
募集人数:30組60名 (女性のみ)


※横浜・大阪・神戸での開催概要は、pairs内のお知らせページにて、後日告知予定です。

【映画『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』情報】


公開予定:2016年秋
監督:谷内田彰久
出演者: ジエン・マンシュー(簡嫚書)/ 中野裕太 / 王彩樺 / 蛭子能収 /他
公式サイト: (リンク »)



<pairsについて>
「pairs」は、日本および台湾において合計400万人以上が利用する、恋愛・婚活マッチングサービスです。累計マッチング数は2,230万組を突破。Facebookの登録情報を活用しているため、匿名性・機密性が高く、24時間365日の目視による写真・投稿監視体制で、安心・安全にユーザー同士が交流することができます。
公式サイト: (リンク »)
対応端末:iPhone/Android
対応言語:日本語、繁体字中国語
サービス地域:日本、台湾
サービス開始日:2012年10月
価格:ダウンロード無料
開発・運営:株式会社エウレカ
App Store: (リンク »)
Google Play: (リンク »)


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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