雇用数・東京店舗数業界No.1のリラク、成功の鍵は「人本経営」にあった?!~ 経営者向けセミナーを開催 ~

株式会社リラク 2016年06月28日

From PR TIMES

店舗数東京No.1(※1)のリラクゼーションスタジオ「Re.Ra.Ku」を運営するヘルスケア企業の株式会社リラク(本社所在地:東京都港区、代表取締役:江口康二、以下リラク)は、2016年6月22日、3回目となる経営者向けの「人本経営セミナー」を開催いたしました。本セミナーには、全国から経営者の方にご参加頂いております。



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近年、人の幸せを重視する経営の実践こそが、結果として企業に安定的な好業績をもたらすという結果が出ています。リラクもそんな“人の幸せを重視する経営”=「人本経営」を行う企業のひとつです。
本セミナーでは、リラクの「人本経営」に対する考え方や取り組みについて、代表の江口自ら、経営者の皆様にお伝えさせて頂いております。


【 人本経営セミナーとは 】
21世紀における経営の在り方の最先端として「人本経営」を提唱している株式会社シェアードバリュー・コーポレーションが主催。日本の「いい会社」の価値観が「業績軸」から「幸せ軸」に変わりつつある現状を、最新の事例を交えて講演しているセミナーです。リラクは、人本経営をいち早く導入、従業員の笑顔あふれる組織づくりを実践している企業として注目されています。

【リラクでの制度事例】
リラクでは、このような経営を行っていく上で、いくつかのツールも活用しています。そのうちのひとつが「クレド」と呼ばれる行動指針です。14個の項目について、毎日朝礼でのシェアを行います。また、クレドにあてはまる思いやり行動をしてくれた仲間には、「クレドポイント」というメッセージカードを渡すという習慣があります。クレドポイントは、集まった枚数に応じ豪華景品が贈呈もされるという社内制度として浸透しています。

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【 リラクの行動指針として掲げられている14項目の「クレド」 (上)とクレドポイント(下)】

このような取り組みや制度を通し、「人」を軸に経営してきたリラクは、自社ブランドであるリラクゼーションスタジオ「Re.Ra.Ku」は東京No.1の店舗数(※1)に達しており、3年連続雇用創出数業界No.1(※2)を記録しています。まさに人の幸せを重視する経営を実践することで、成長してきた企業として注目されています。

(※1)一般社団法人日本リラクゼーション業協会、2015年7月調べ
(※2)新日本有限責任監査法人、2013-2015年度調べ


【 関連URL 】
株式会社シェアードバリュー・コーポレーション  (リンク »)
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