今、コンテンツ不足のメディア・アプリに・・・! マンガコンテンツビューワーシステム『コミカド(comicad)』正規版提供開始

株式会社役漫 2016年12月14日

From PR TIMES

カジュアルアプリにも、ニュースメディアにも簡単にマンガが入れられる新サービス

comicad(コミカド)は、
アプリやメディア運営者が抱える課題を、マンガコンテンツと弊社開発のビューワー+サーバーシステムの無償提供することで解決いたします。
サーバーの準備や面倒なSDKの組み込みは必要なしでご導入いただけます。



株式会社役漫(代表取締役:増田桂己/東京都新宿区)は、2016年9月より、マンガコンテンツビューワーシステム『コミカド(comicad)』のベータ版を無償提供しておりましたが、2016年12月より正規版としてアプリへのマンガビューワー導入が可能となりましたことを発表いたします。URL: (リンク »)
[画像1: (リンク ») ]



■コミカド(comicad)とは:

コミカドは、WEBメディア、アプリに簡単にマンガコンテンツとビューワーを導入できるシステムです。
・コンテンツ安定的な供給
・ユーザのリテンションの向上
・既存のメディアコンテンツ外の収益確保
といったメディア・アプリ運営者が抱える課題を、弊社保有のマンガ作品群の中からユーザーに合わて提供、それに付随するビューワーやサーバーも提供することで解決していきます。
[画像2: (リンク ») ]

マンガ自体をコンテンツとしてユーザーに提供できるので、コンテンツ不足のメディア様などに最適です。

■コミカド導入方法:


[画像3: (リンク ») ]


マンガビューワーの実装は、メディア運営者様、アプリ開発者の工数を限りなく下げるため非常にシンプルな構造となっております。マンガビューワーを表示したい箇所に、弊社から発行するURLリンクを掲載いただくだけです。アプリの場合はWenView領域を用意していただくだけとなり、マンガ用のサーバーの準備や面倒なSDKの組み込みは不要です。


※上記画像は、『雑学クイズ決定版無料500問!私の問題が解けるわけがない!』への導入時
AppStore: (リンク »)
GooglePlay: (リンク »)


[画像4: (リンク ») ]

■既存のマンガビューワーとの違い:

マンガビューワーの提供システムはございますが、基本は販売のシステムとセットになっており、ユーザーは購入しなければマンガを最後まで読むことが出来ませんでした。また、電子書店という扱いになるため、売上報告など多くの作業コストが発生するケースが多いです。
一方で、コミカドは出版社様と無料広告型での契約で作品提供をいただいておりますため、ユーザーはマンガを購入することなく読むことが出来るというのが特徴です。
また、運用なども弊社で執り行うため、作業コストなど導入時以外は発生いたしません。

■なぜ可能なのか:

2013年から弊社メンバーが築き上げた出版社様との独自リレーションがコミカドのサービス基盤になっております。
ご協力いただいております出版社様とは、従来の商慣習とは異なる契約形態にて取り組みを実施しており、その強みを活かしたコミカドは、他社は模倣しにくい全く新しいサービスです。

■お問い合せはお気軽に:

サービスのお問い合せ、取材につきましては以下まだご連絡くださいませ。

株式会社役漫: (リンク »)
メールアドレス: masuda@yaku-man.com
電話番号: 03-6380-5080

■会社概要:

名称  :株式会社役漫
本社住所:東京都新宿区新宿5-3-8 MHビル3F
設立  : 2014年12月
資本金 : 32,000円
代表者 : 代表取締役社長 増田桂己
URL   : (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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