モリサワ 千葉市美術館の「おもてなしICT実証」に参画

モリサワ 2017年01月06日

From PR TIMES



株式会社モリサワ(代表取締役社長:森澤彰彦 本社:大阪市浪速区敷津東2-6-25 Tel.06-6649-2151 代表)は、2017年1月4日より千葉市美術館で行われる、訪日外国人を対象にした「おもてなしICT実証」にインバウンド対応情報発信ツール「MCCatalog+」(エムシーカタログプラス)の技術を提供します。

6言語による自動翻訳や音声再生に対応する「MCCatalog+」と、訪日外国人に用意されるICカード、各施設に置かれるタブレット端末を連携して、地域の観光情報やレストランのメニューなどを自動的にユーザの母国語で表示し、快適な観光をサポートします。

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MCCatalog+について詳しくはこちらから
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千葉市美術館のおもてなしICT実証とは
総務省が主導する「2020年に向けた社会全体のICT化推進に関する懇談会」の実証事業の一環。
千葉・幕張・成田地区エリアでは、千葉県千葉市と一般社団法人 おもてなしICT協議会が、ICカードやスマートフォンとデジタルサイネージ、多言語翻訳機器などの連携により、個人の属性に応じた情報やサービスを提供可能とするサービスモデルの検証を行う。


●本件に関するお問合せは
株式会社モリサワ 東京本社 コンテンツプロモーション課
Tel.03-3267-1378
〒162-0822 東京都新宿区下宮比町2-27
catalog-team@morisawa.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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