Instagram対応のSNSマーケティングツール「Tofu Analytics」、インフルエンサーを特定し継続的な関係を築くブランド親善大使プランを開始

株式会社misosil 2017年04月28日

From PR TIMES

Instagramで今話題のスポットや商品のインフルエンサーも一目瞭然

データ解析ツールやインフルエンサーマーケティング支援事業を展開する株式会社misosil(ミソシル)(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:兼城 駿一郎)は、本日より、最先端SNSマーケティングツール「Tofu Analytics(トウフ アナリティクス)」( (リンク ») )のプランを拡充し、Instagramでインフルエンサーを特定するだけでなく、特定したインフルエンサーと継続的で良好な関係を築く「ブランド親善大使(アンバサダー)プラン」を開始しました。



[画像: (リンク ») ]


■背景
一過性なものになりがちなインフルエンサーマーケティング。
SNSの普及によって、個人でも圧倒的なリーチ力を持つようになり、彼らの拡散力をマーケティングに活用するインフルエンサーマーケティングが流行しています。一方で、まだ試行錯誤が続いているインフルエンサーマーケティングにおいては、クライアントがインフルエンサーと継続的な関係を構築することができず、キャンペーンや企画が一過性なもので終わってしまうケースが多くなっています。

そこで弊社は、インフルエンサーマーケティングの普及を目指し、最先端SNSマーケティングツール「Tofu Analytics」で特定したインフルエンサーとクライアントが継続的で良好な関係を築くことを支援する「ブランド親善大使(アンバサダー)プラン」を企画・開発しました。


■「Tofu Analytics」概要
インフルエンサーの特定や、SNSキャンペーンのモニタリングを自動化する最先端SNSマーケティングツール。
キャンペーンやブランド名といったキーワードの投稿量の変化やリーチに加え、拡散に貢献している「インフルエンサー」を独自の解析技術で特定することが可能です。 SNS上の投稿の2次拡散、3次拡散以降までを分析対象とすることで、 一般的なインフルエンサーマーケティングで活用される、単にファン数の多いインフルエンサーだけでなく、今まで気づけなかったマイクロインフルエンサーと呼ばれる隠れファンや潜在顧客も特定することが可能です。


○3つの特長
1:大手企業から 個人事業主まで幅広いクライアント
東証一部の企業から、新製品や新サービスの認知向上をしたいべンチャー企業、そして個人事業主まで幅広い規模、業種のクライアントに支持されています。数多くの広告代理店でも活用されています。

2:独自のデータ分析・ モニタリング技術
自社開発のシステムによってTwitterやInstagramなどのオープンなソーシャルデータだけでなく、シェアされたURLのクリックログや投稿内容の感情まで分析可能です。

3:無駄なコスト、一切ゼロ。
ひとつひとつの機能単位で本当に必要なものだけを月1万円からの低予算で利用できるため、月々の支払額も明瞭です。企業向けツールでありがちなブラックボックスな料金体系ではありません。


■会社概要
会社名:株式会社misosil(ミソシル)
設立:2015年
所在地:東京都中央区築地2-11-25 3F
事業内容:解析ツール開発・提供、マーケティングコンサル等
「Tofu Analytics」概要: (リンク »)

* 本プレスリリースに記載している商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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