みんなでごはんを食べる「みん食」サービスKitchHike(キッチハイク)のアプリが登場【ユーザー数2万人突破!】

株式会社キッチハイク 2017年08月14日

From PR TIMES

スマホユーザー向けに使いやすいアプリを提供し、KitchHikeでごはんを食べることをより日常的に

食でつながる地域コミュニティサイトKitchHikeを運営する、株式会社キッチハイク(東京都台東区: 共同代表 山本雅也 藤崎祥見)は、料理を食べに行く人(HIKER)向けのモバイル版アプリをリリースしたことを発表しました。



KitchHikeアプリは、料理をつくる人(COOK)と食べる人(HIKER)がつながる地域コミュニティサイトKitchHike(キッチハイク)のモバイル版アプリです。あの人の手作りごはんが食べたい、誰かと一緒に食卓を囲みたい、そんな時に料理を作る人(COOK)が開催する料理イベント・ごはん交流会から行きたいイベント(Pop-Up)を探し、その場で予約・決済ができるアプリです。

COOKとのやりとりがより簡単にできる便利なメッセージ機能に、お気に入りを登録できるマイリスト機能、写真を共有して楽しめるフォトギャラリー機能など、KitchHikeをより楽しむための機能が揃っています。
すでにWeb版をご利用いただいているユーザーも、同じアカウントでログインすることができます。
サービスの詳細は、サイトをご覧ください。( (リンク ») )
[画像1: (リンク ») ]

<対応端末等詳細>
App Store / Google Playよりダウンロードいただけます。

iOS版
App Store ダウンロード URL
(リンク »)

Android版
Google Play ダウンロード URL
(リンク »)

株式会社キッチハイク共同代表の山本雅也 / 藤崎祥見は、次の通り述べています。
「KitchHikeは、2016年4月に旅先から日常へ利用シーンをシフトしました。以降、順調に成長しています。現在、毎月約200件の料理イベント・ごはん交流会が開催され、800人以上が参加しています。食でつながる社会は、とても豊かな社会です。KitchHikeは、これからもみんなで食べる『みん食文化』の普及に努めていきます。
[画像2: (リンク ») ]

株式会社キッチハイク
共同代表: 山本雅也 藤崎祥見
サービス開始: 2013年5月20日
所在地: 東京都台東区東上野4-13-9 ROUTE89 BLDG.
サイトURL: (リンク »)
コーポレートページ: (リンク »)
募集中の人材: (リンク »)
事業理念: 「食でつながる幸せな暮らし」を実現する
事業内容: 食でつながる地域コミュニティサイト KitchHike(キッチハイク)の運営
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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