【中古品販売事業者向け】LINEでの買取り査定を30%効率化する『AI Chat Supporter for Kaitori』をリリース

サイシード 2017年08月17日

From PR TIMES

返信の半自動化とリマインド一括送信が可能になることで、工数削減と買取り額増が実現できます。

(株)サイシードは、LINEによる買取査定の効率化を目的として、買取査定とフォロー連絡を半自動で行える『AI Chat Supporter for Kaitori』をリリースしました。デフォルトのLINE@では実現できなかったBot導入、査定後の後追い、CRM機能を備えたツールを月額20万円という低価格から導入することが可能です。



■中古品買取りを取り巻く現状
ブランド買取大手『なんぼや』がLINE買取りを導入したことをきっかけに、ブランド物の中古品や、中古車・バイクなどをLINEで査定・売却できる事業者様が増加しています。
店舗に足を運ばずに査定できるのでユーザーとしても利用しやすく、買取り金額の約50%がLINE経由である店舗も少なくありません。

一方で、LINEでの買取査定が増えるにしたがって、次のようなオペレーション上の課題が現れてきました。
1. スタッフごとの対応状況がわからない
2. メッセージ対応に漏れ・重複がある
3. 毎回似た内容を手動で打ち込むため、非常に時間がかかる

対応の丁寧さや査定のスピードが肝となってくる中古品買取りにおいてこの課題は致命的です。

■『AI Chat Supporter』が解決できる課題
(リンク »)

AI Chat SupporterはAIとLINEを活用することで、買取事業者様がLINE査定において抱える課題を解決します。

1. 自動顧客対応
[画像1: (リンク ») ]

査定依頼や買取方法の質問など、顧客からの簡単な問い合わせにはまずAIが自動対応します。
スタッフは査定結果の入力だけを行えば良いので、大幅な時間短縮が可能です。

2. 買い取り査定特化CRM
[画像2: (リンク ») ]

リピーターの管理や、査定後の後追いメッセージの一斉配信など、ブランド品の買い取り査定を行う上で必要十分なCRM機能を備えています。

3. 低コスト
[画像3: (リンク ») ]

自社でチャットシステムを開発する場合と比べ、低価格で導入・運用が可能です。

■対象とする業態
リサイクル業者、中古車・中古バイク販売業者 etc...

【会社概要】
株式会社サイシード
代表者:代表取締役 中村 陽二
本社所在地:東京都新宿区西新宿7-5-25 西新宿木村屋ビル15F
設立:2015年4月
事業内容:AIソリューション事業、広告・メディア事業、採用支援サービス、各種マーケティング事業

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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