全自動 SSD&HDD I/O最適化ツール「Diskeeper 16J」が 第28回 Vector プロレジ大賞にて【グランプリ】を受賞!

相栄電器株式会社 2017年08月22日

From PR TIMES

2017年8月17日、ベクターPCショップ主催の第28回Vectorプロレジ大賞にて、ユーザー投票の結果、2017年上半期発売の製品の中から「Diskeeper 16J」がグランプリに選出された。



「ベクターPCショップ」主催の、半期に一度、ユーザー投票等により人気のあるダウンロードソフトの中からグランプリや各部門賞を選出し表彰する「第28回 Vectorプロレジ大賞」が開催されました。

2017年上半期に発売された数多くのソフトウェアの中からノミネートされた製品でしのぎを削った結果、すべてのタイトルの中から、全自動 SSD&HDD I/O最適化ツール「Diskeeper 16J」が栄えあるグランプリを受賞いたしました。「Diskeeper」シリーズとして、前前作から通算3バージョン連続でのグランプリ受賞となりました。

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【日本国内販売元:相栄電器株式会社より】
はじめに、ご投票やコメントをお寄せいただきました皆様に、厚く厚く御礼申し上げます。皆様のお力添えのおかげをもちまして「第28回 Vector プロレジ大賞 グランプリ」をいただくこととなりました。
今回のバージョンで搭載された高速化技術をはじめ、ストイックにWindowsを高速化する姿勢をご評価いただくなど、まだまだ皆様のお役に立てる様子がうかがえるコメントを頂戴し、深い感謝の念とともに身の引き締まる思いがいたしました。
今後も皆様のお役に立つ高速化ツールをご提供できるよう、開発元ともども努めて参ります。何卒引き続きご愛顧賜りますようお願い申し上げます。


【Vector プロレジ大賞 とは】
ダウンロードソフトウェア販売の「ベクターPCショップ」において、半期に一度、ユーザー投票等により、人気のあるダウンロードソフトの中からグランプリや各部門賞を選出し表彰。2017年上半期、第28回を数えるプロレジ大賞の頂点に「Diskeeper 16J」が輝いた。
受賞した各製品によるキャンペーンは、2017年8月31日まで実施中。
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【Diskeeper とは】
Windows 搭載のサーバーやパソコンで引き起こされるデータの断片化解消のために開発され、現在ではディスクのI/Oのコントロールまで視野に入れた最適化を自動で行い、コンピューターの遅延を防ぐ。世界累計販売本数1億本(OEM含む)を誇り、Fortune 1000の90%、Forbes Global 100の70%以上の世界企業・政府機関での導入実績を持つ。
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開発元:Condusiv Technologies (リンク »)
日本国内販売:相栄電器株式会社 (リンク »)


Diskeeperは商標であり、Condusiv Technologiesに帰属します。Microsoft、Windows、Windows Server、Windows ロゴは、米国Microsoft Corporationの、米国およびその他の国における登録商標または商標です。その他、記載されている会社名及び製品名は、各社の商標または登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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