インバウンドテックの三者間通話サービス「いつでも通訳くん」「コミカプ」と「自遊空間」の直営店全店に導入開始

株式会社インバウンドテック 2017年09月01日

From PR TIMES

~エンターテイメント施設・カプセルホテルのインバウンド対策~ 店頭での8言語の通訳に対応!

株式会社インバウンドテック(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:東間 大 以下、当社)は、当社が展開する訪日外国人向け三者間通話サービス「いつでも通訳くん」を、 9月1日より株式会社ランシステム(本社:東京都豊島区 代表取締役社長:日高大輔)が運営するカプセルホテル「Comics & Capsule Hotel コミカプ」と複合カフェ「スペースクリエイト自遊空間」の直営店全店に導入いたします。



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「いつでも通訳くん」はスマートフォンやタブレット等のブラウザを使ったビデオ通話で店頭とオペレーターを繋ぎ、24時間年中無休(一部言語をのぞく)で通訳が可能なサービスです。

国内インバウンド需要が拡大する昨今、日本独自の文化である“マンガ”と“複合カフェ”、“カプセルホテル”へ訪日外国人の注目が高まっており、株式会社ランシステムが展開する店舗の中には利用者のおよそ半数が外国の方という店舗もあります。

同社では既に一部店舗にて通訳サービスを導入をしておりましたが、この度、訪日外国人の方にもっと気軽に店舗を利用していただけるように、コミカプと自遊空間の直営店70店舗(※)への「いつでも通訳くん」の導入が決定いたしました。

今回導入する通訳は英語、中国語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語、タイ語、ベトナム語、フランス語の8言語に対応しております。
※一部店舗では、電話でオペレーターと接続するサービスとなります。


■インバウンドテックについて
24時間365日対応の多言語コンタクトセンターサービスを中心に、業種に合わせた通訳ソリューションを
展開する利益創出型のBPOカンパニー。コールセンターBPO、専門型営業アウトソースサービスを提供しております。主力である多言語サービスでは、グローバリゼーションが進み日々増加する外国人来訪者・居住者向けに様々な業種・用途に対応した多言語・通訳ソリューションサービスをご提供しております。


■三者間通話サービス「いつでも通訳くん」について
「いつでも通訳くん」とは電話をかけるだけで、多言語ヘルプデスク・メール翻訳など多様なニーズに対応できるコールセンターサービスです。日本語と外国語をマスターしたオペレーターが24時間365日対応体制で来日外国人の言語の相違によって生まれる問題を解決いたします。
対面型の電話通訳・映像通訳、非対面型の多言語カスタマーサービス・三者間通訳など、利用場面や現場の課題に合わせてご利用いただくことが可能です。

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《会社概要》
社名:株式会社 インバウンドテック
所在地:東京都新宿区2-3-13 大橋ビル
代表取締役:東間 大
事業内容:マルチリンガルCRM事業、セールスアウトソーシング事業
企業URL: (リンク »)

社名:株式会社 ランシステム
所在地:東京都豊島区池袋2-43-1 池袋青柳ビル3F
代表取締役: 日高 大輔
事業内容:店舗運営事業、不動産事業、その他
企業URL: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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