首都圏で1800名が通うIT×ものづくり教室LITALICOワンダー、9/1に6教室目を“蒲田”に開設

株式会社LITALICO 2017年09月01日

From PR TIMES

既存教室で満席クラス続出など、高いニーズにより出店を加速。2017年度中に複数教室を展開予定。

「障害のない社会をつくる」というビジョンの下、障害者向け就労支援事業や子どもの可能性を拡げる教育事業を展開する株式会社LITALICO(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:長谷川敦弥、証券コード:6187)が運営する、最新のデジタルツールを活用してものづくりを学べる専門塾「LITALICOワンダー」は、既存教室の盛況を受けて、6拠点目となる『LITALICOワンダー蒲田』を9月1日にオープンしました。



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■「オーダーメイド型の授業設計」で人気のIT×ものづくり教室が蒲田にオープン
LITALICOワンダーは2014年4月に渋谷で開校して以来、幼児から高校生を対象にプログラミングやロボット、デジタルファブリケーションといったテクノロジーを活用したものづくりの定期コースを提供しています。2017年7月現在、約1800名の子どもたちが通っており、既存教室ではすでに定員に達するクラスが多数発生しています。こうした盛況ぶりを受けて、2017年9月にLITALICOワンダー蒲田をオープンいたします。

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LITALICOワンダーの特徴は、「オーダーメイド型の授業設計」です。子ども一人ひとりの個性に注目して、彼らの制作スタイルを大切にした指導を行っています。制作するものや課題も子どもによって異なっており、子どもが夢中で自主的に学ぶ機会を提供しています。また、決まった答えを教えるのではなく、プログラミングやロボット製作を通して、その子の答えが見つかるまで試行錯誤することをスタッフが支援しています。
こうした過程を通じて、「つくりたい」と思ったものを、自分の力で形にすることができる創造力を養うことを目指しています。

LITALICOワンダー蒲田は、8月からのプレオープン期間にすでに多数の体験授業への参加申し込みがあり、そのニーズの高さが伺えます。こうした反響を踏まえ、LITALICOワンダーでは今年度中に複数教室の展開の予定をしており、その全てが直営教室となっています。

【IT×ものづくり教室LITALICOワンダー蒲田 施設概要】
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【LITALICOについて】
LITALICOは、「障害のない社会をつくる」をビジョンに掲げ、就労支援サービス「LITALICOワークス」、ソーシャルスキル&学習教室「LITALICOジュニア」、IT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」を展開、障害のある方を中心に幼児期の教育から就労支援までのワンストップサービスを提供しています。また、子育て情報メディア「Conobie」や発達障害のある子どもの家族のためのポータルサイト「LITALICO発達ナビ」など、インターネットを通した情報発信に関する事業も行っています。2016年3月に東証マザーズに上場、2017年3月に東証一部に市場変更しました。詳細は (リンク ») をご覧ください。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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