プロジェクト管理ツール「Save Point」 東京ゲームショウ2017に、新機能の実機デモを出展

MUGENUP 2017年09月06日

From PR TIMES

クリエイティブ制作に特化したプロジェクト管理ツールの機能を実機で体験

株式会社 MUGENUP(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:伊藤勝悟、以下「MUGENUP」)は、2017年9月21日(木)から24日(日)までの4日間開催される東京ゲームショウ2017ビジネスソリューションコーナーに、制作管理のコストを大幅に削減するプロジェクト管理ツール“Save Point(セーブポイント)”を出展いたします。



『セーブポイント』は、日本最大級のイラスト特化型クラウドサービスを運営するMUGENUPの制作現場で実際に使われているシステムを元に開発され、ゲーム開発会社を中心に200プロジェクト以上で利用が進んでいます。現在は3Dモデルデータやモーションなど幅広いクリエイティブ制作へと対応すべくバージョンアップを重ねています。

■東京ゲームショウ2017にて、2つの新機能が実機で体験できます。

【3Dビューワー機能】
3Dビューワーですぐにチェック。
3Dモデル・モーションデータをブラウザ上でプレビューする機能です。外出先やノートPCなど専用ソフトがない環境でも、誰でも3Dデータの閲覧ができるようになります。
[画像1: (リンク ») ]


【画像に追記機能】
イラストにフィードバックを追記。
『セーブポイント』に投稿したイラストに「テキスト」や 「参考画像」を追記できる機能です。簡単なフィードバックは『セーブポイント』内で完結でき、より効率的に制作を進められます。

[画像2: (リンク ») ]


東京ゲームショウでのMUGENUPの出展は、ビジネスデイとなる9月21日(木)~22日(金)の2日間です。ブースでは『セーブポイント』の実機デモをご体験いただきながら使い方や機能をご紹介いたします。
2つの新機能についても実機デモでご利用いただけます。ぜひ、この機会にお立ち寄りください。

※MUGENUPブースにてデモをいただいた方にのみ無料デモアカウントをご提供いたします。


東京ゲームショウ2017 出展概要
出展コーナー: ビジネスソリューションコーナー
ブース番号:  4-N39
出展日:    9月21日(木)~9月22日(金)(ビジネスデイ限定)



■『セーブポイント』とは
ゲーム開発に代表される大規模なクリエイティブのプロジェクトでは、外注先の制作会社や個人クリエイターなどを並行管理するコストが膨大になり、ミスや事故の温床にもなります。
『セーブポイント』は以下のような機能により制作現場の負担や工数を軽減ことが可能です。
・1つの制作物に対して1スレッドのやり取りで完結
・外注先の制作会社や個人クリエイターの一括管理
・制作過程を含む、あらゆるデータの保存とバージョン管理
・制作ステータスやガントチャート等、制作状況の視覚化
・PSD,AI, 3DCGファイル等のプレビュー機能

公式URL  (リンク »)

■株式会社MUGENUPとは
株式会社MUGENUP(本社:東京都新宿区、代表取締役:伊藤勝悟)は『創ることで生きる人を増やす』をミッションとして、システムの力で世界中のクリエイターをネットワークでつなぎ、2Dイラストや3DCG、映像など、ゲームを中心に年間約1 万8 千点以上のクリエイティブを制作しています。さらにクリエイティブの制作環境も創るべく、コンテンツ制作の進行管理やリソース確保をシステム化するクラウド型制作管理ツールの開発・提供を行っている他、次代のクリエイターの育成サポートなども行っています。
最近ではオリジナルコンテンツの企画、製作にも取り組んでいます。

公式URL  (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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