「東京通信大学」 2018年4月開学。TVCM 9/6(水)よりWEBで先行公開!

学校法人 日本教育財団 2017年09月06日

From PR TIMES

インターネットで学び、通学不要で大学卒業資格〈学士〉取得可能

学校法人 日本教育財団 東京通信大学(東京都新宿区)は、2017年8月29日(火)付けで文部科学省により設置が認可され、2018年4月の開学が決定しました。
東京通信大学は、場所や時間、費用を気にせず大学卒業資格〈学士〉を取得できるインターネットの大学です。
社会人の学び直しニーズの高まりや、経済的な理由により教育を断念せざるを得ない人がいる等の社会的背景に呼応する教育を目指し、現代の日本で人材不足が指摘される情報・福祉分野で活躍できる人材を育成します。



[画像1: (リンク ») ]

■東京通信大学 学びの特長
東京通信大学の学びは、学びたいすべての人が自分のペースで大学卒業できるように、学びやすさに徹底的にこだわりました。いつでもどこでも学ぶことができ、現代社会で役立つ実践的な力が身につきます。

1. 通学不要。授業は動画配信だから、スマホがあれば、そこが教室に。
[画像2: (リンク ») ]


授業はもちろん、単位取得状況の確認や学習相談などもすべてスマホでできるため、時間や場所を気にせず勉強できます。
※一部の資格取得には、スクーリングや実習が必要です。 
※一部の授業や単位認定試験では、本学が指定する環境での受講が必要です。


2. 1回15分の講義動画。忙しくてもスキマ時間で学習できます。
[画像3: (リンク ») ]


基本は動画配信による受講のため、移動時間やランチタイムなどでも、学びたいときが授業時間に。1コマの講義を約15分にわけて配信するので、最短15分あれば学習が進められます。
※1コマの基本構成は、約15分の動画4本と小テストです。 8コマ+単位認定試験(もしくはレポート)で、1単位が取得できます。


3. 情報・福祉の分野で、すぐに役立つ実践的な学びができます。
[画像4: (リンク ») ]



東京通信大学のカリキュラムは、学んだ日から使える授業ばかり。資格取得のための学びはもちろん、社会で役立つ「問題発見力」や「解決力」などが着実に身につきます。


4. オンライン完結型の大学でいちばん安い*。4年間の学費62万円(入学金込み)。
[画像5: (リンク ») ]



学費が学びの妨げにならないよう、東京通信大学は卒業までに一度も通わずオンラインで卒業できる大学で、いちばん安い学費設定にこだわりました。
※該当の科目を履修する場合には、上記の他に教材費、スクーリング費、インターンシップ費、実習関連費が必要です。  *2017年8月時点


5. いつでも相談できる人がいる。万全のサポート体制です。
[画像6: (リンク ») ]


学習履歴を可視化して意欲を高めるオンライン学習支援システムや、メール・電話で気軽に相談できる窓口など、オンラインとオフライン両方であなたの学習を卒業までサポートします。

■東京通信大学 概要

・学校法人名: 学校法人 日本教育財団
・大学名称: 東京通信大学 (英語名称:Tokyo Online University)
・開学時期: 2018年4月
・学部・学科:
ー情報マネジメント学部 情報マネジメント学科
 <入学定員400名、3年次編入学定員200名、収容定員2,000名>

本学部ではIT(情報技術)の専門知識・スキルに加えて、幅広い知識を合せ持ち、イノベーションを創出できる人材を育成します。プログラミング能力はもちろん、社会や経営に関わるマネジメント、データ分析やマーケティングのノウハウを学ぶことができる3つのモデルを設置。ITを活用して課題解決できる知識、スキル、マネジメント力を身につけます。

ー人間福祉学部 人間福祉学科     
<入学定員400名、3年次編入学定員200名、収容定員2,000名>

本学部では社会的課題を的確に把握し、包括的な相談援助を行うことができる福祉のスペシャリストを育成します。社会福祉士、精神保健福祉士の国家資格に特化したモデルに加え、その両方をバランスよく履修し、福祉事業・施設、医療・行政機関で活躍できる人材を育成する3つのモデルを設置。1つの分野・領域では解決できない複雑な社会的課題に対応する能力を身につけます。
*資格取得に関しては2017年9月科目確認申請予定(厚生労働省・文部科学省)

・学費 : 
[画像7: (リンク ») ]


1年次 合計 220,000円    
入学から卒業までの合計 620,000円


※該当の科目を履修する場合には、上記の他に教材費、スクーリング費、インターンシップ費、実習関連費が必要です。      

■設置の理由
本学は、少子高齢化社会や高度情報社会などの言葉に象徴される現代社会を生きる人々のために、「多面的に高度な教育機会を社会に広く開かれた形で提供すること」を理念として開学するに至りました。

本学では、下記のような社会的背景に応える教育を目指し、時間的制約・空間的制約を越えた学びの環境・機会を提供します。

*社会人の学び直しのニーズが高まっており、特に30代・40代で「学び直し」への関心が高い傾向がある
*社会で求められる能力が多様化している(複数分野・部署をコーディネートする能力、リーダーシップ・管理能力、発想力、多様性に関する許容力)
*経済的な理由により教育を断念せざるを得ない層が相当数存在する
*少子高齢化に伴う都市部への再集中により、高度な学びの環境・学びの機会が少ない地域が存在し、居住地域による教育格差が生じている
*ICTを活用した教育が浸透してきている
*世代を問わず、生涯を通じて学び続け得る機会の準備が社会に求められている

なお、学校法人 日本教育財団においては、50年以上、実践知を重視した専門人材養成に邁進してきました。
東京通信大学の開学により得られるeラーニングなどの知識、経験を、本法人が運営する専修学校にも展開していくことを視野に入れており、教育機関として更なる発展を目指してまいります。

■TVCM 9月6日(水)より先行公開スタート!
東京通信大学のTVCMが9月8日(金)より全国でオンエアを開始します。それに先駆けて、9月6日(水)より本学WEBサイトで先行公開をスタートしました。
キャッチコピー「人生に、新しい大学を。」は、人生を一歩進めたいと思う気持ちに応える、新しい大学のはじまりを表現します。学びたいと思うすべての人の思いに、東京通信大学は応えます。ぜひ新TVCMをWEBサイトでチェックしてみてください。

(リンク »)
[画像8: (リンク ») ]

■人生に、新しい大学を。
やりたいことを見つけたとき。壁にぶつかったとき。ステップアップしたいと思ったとき。
人は「学ぶ」ことで、困難を乗り越え、未来を切り拓くチカラを身につけることができます。
学びたい気持ちさえあれば、人はいつでもどこでも学ぶことができる。
そして、新しいことを学ぶたび、人は新しい自分へと変わっていくことができる。
人生を一歩前へ進めたいと思う気持ちに応える、新しい大学がはじまります。

■スマホを取り出せば、そこが大学になる。
TVCMで描かれるのは、老若男女さまざまな人が、スマホを取り出し、いざ学び始めようとする瞬間です。
彼らのポケットから現れる「スマホ先生」は、毎日の学びに寄り添い、卒業までしっかりと見守る本学の象徴。
東京通信大学の授業は1回15分の動画講義。通学も不要。
PCやタブレットはもちろん、スマホさえあれば、学びたい場所が大学になります。
年齢も、性別も、職業も関係ない。学びによる成長の機会を、すべての人に届けていきたい。
それが、わたしたちのメッセージです。

■奥田民生さんの歌声は、挑む人へのエール。
期待に満ちた学びのはじまりを盛り上げるCM楽曲は、奥田民生さんの「いどみたいぜ」。
数々のヒットソングを手がける奥田さんが、熱い歌詞と歌声で、新しい人生の一歩を踏み出す人々の背中を後押しします。
人生に、新しい大学を。人は、学ぶことで人生を変えることができる。学びたいと思う、すべての人へ。
東京通信大学は、いよいよ開学します。

<制作スタッフ>
CD 岡林和也  AD 大内健太郎・角田拓一・春名政英  CW 渡邊智司・萩原一生
CRD 西原美幸  AE 三竹浩司・永田唯人・安田隆政・小嶋崇司・佐久間大樹 Dir 佐藤有一郎
Production ROBOT    Agency 株式会社クオラス

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]