「リコチケ」開発をクラウドファンディングでプロジェクト公開!2018年春開催予定の音楽イベントUNITY【HAMMER(2BACKKA)プロデュース】でテスト導入決定。

シールドバリュー株式会社 2017年09月07日

From PR TIMES

弊社が7月18日にプレスリリース致しました「リコチケ」のシステム完成を目指し、この度クラウドファンディングで資金調達を行うことをご報告致します。

プロジェクト公開は国内大手クラウドファンディングのCAMPFIREで。



仮想通貨・ブロックチェーン技術を融合した新型のチケッティングサービス「リコチケ」の早期完成を目指し、この度国内大手クラウドファンディングのCAMPFIREよりプロジェクトリリースを行うことをご報告致します。
プロジェクトページURL: (リンク »)
[画像1: (リンク ») ]


紙のチケットに仮想通貨とブロックチェーン技術を活用したセルフキャンセル機能付きの新型チケット「リコチケ」の早期実装に向けシステム開発資金調達を実施、「リコチケ」のテスト導入はHAMMER氏(2BACKKA)が2000年よりスタートした音楽イベント「UNITY」※2018年3月開催予定に決定!

クラウドファンディングの募集方式をAll-in(目標金額を達成しなくても資金を受け取れる方式)とし、10月末までの募集と致します。

patron(支援者)の皆様へのリターン(15000円~)には2018年春に開催のUNITY入場チケットをリコチケでご用意し、patron(支援者)の皆様とイベントを通じ「リコチケ」のパフォーマンスを共有します。

[画像2: (リンク ») ]

※画像はイメージです、実際のデザインとは異なる場合があります。


「リコチケ」は紙のチケットですが不正転売・高額転売に高い抑止効果があり、セルフキャンセルが可能であるのとリセールの速さが特徴です。

チケットには従来通り席番が予め決定され記載されるため開催当日に席が決定される不安はありません。入場時のオペレーションで万が一システムにエラー等が生じても紙チケットの強みを活かしモギリ入場で柔軟に対応が可能です。

既存の前売りチケットとの決定的な違いは返金に使用する仮想通貨を取り扱う国内取引所のウォレット(返金受け取り用)が必要ということになります。

「リコチケ」プレスリリース記事
(リンク »)


「リコチケ」導入に関するお問い合わせ
E-mail: info@sealedvalue.jp

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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