「KeY’TOKEN」クラウドセールでの正式な投資を発表

WHITE FOX VENTURES, INC. 2017年09月11日

From PR TIMES

米国株式公開企業のWhiteFox ベンチャーズ株式会社(WhiteFox Ventures, Inc. 以下、WFV)証券コードは(OTC Pink: AWAW)は、2017年9月11日付けで、「smartBANK」ネットワークを利用するのに必要なイーサリアムブロックチェーン上の暗号プロトコル「KeY’TOKEN」の第一フェーズの開発が完了している事を受けて、「KeY’TOKEN」クラウドセールでの正式な投資を発表した。


以下、CEO中野慎介氏によると

「KeY’TOKEN」が鍵として利用できる「smartBANK」は、法定通貨、暗号通貨の取引ができる中央アメリカのフルライセンスの銀行が世界中に取引所ネットワークを構築するプラットフォームです。加速的にグローバル化していく経済において、よりスマートに国際決済を安心して利用できるネットワークは必要不可欠です。次世代銀行プラットフォームの高い持続的な収益性は同社株主にも高い期待を持って頂けると確信しています。」

と、今回の投資に高い意欲を見せた。


また、来年に向けたネットワーク構築に向けて、fintech研究所からも技術提供、支援をKeY’TOKEN開発ファンデーションと進めていることを発表した。

それに向けて同社は日米に限らず高い技術力の強化を進めると共に、広く人材の確保に向けてラボの拡大やブロックチェーン、スマートコントラクトの研究開発の強化を推し進める方針です。


2018年4月以降「smartBANK」サービスのスタートを皮切りに、同社株主にも高い収益が期待できると確信しています。

また、取引所ネットワークの次のフェーズとして、2019年には銀行業務のスマートコントラクト化を推し進める展望も明らかにしました。

段階を経て発表をしていく方針です。


免責事項 - 将来見通しに関する注意

このプレスリリースは、(1995年民間有価証券訴訟改革法、改正1933年証券取引所法第27A条、改正1934年証券取引所法(「取引所法」)第21E条の定義による)「将来の見通し」とされる記述を含む。当社の財務状況、可能性、ビジネス戦略、計画や将来の事業のための目的などに関する記述は全て、将来の見通しである。これらの文章の多くは、「うまくいけば」、「「試み」、「目標」、「目的」、「だろう」「期待する」、「信じる」、「意図する」、「予想する」、「推定する」「継続する」、「だろう」、「超える」、「べき」、「安定した」、「計画」、「潜在的な」、「劇的な」等を含み、そしてこのような言葉の変化したものや類似の表現が将来の見通しに関する記述を特定するが、逆にそれらの不在がその文章が将来の見通しに関する記述でないことを意味しない。将来の見通しの記述は、将来のリスクや不確実性を含んでいるため、実際の結果が明示または暗示のものと異なる原因となり得る要因が多数ある。当社は、これらの要因による当社への実際の影響を予測することはできず、そういった要因やその効果の多くは当社のコントロールできるものではない。当社による将来予測に関する記述は、その発言や記述が行われた時点の状況においてのものである。当社は、新しい情報、後発事象またはその他の結果として、その将来の見通しに関する記述を更新または変更する義務は無く、明示的に一切の責任を負わない。これらの不確実性を考慮すると、これらの将来の見通しに関する記述に頼るべきではない。


投資家のための情報

White Fox Ventures, Inc.の事業に関連するリスクについてのさらなる情報は、次のサイトで証券取引委員会への提出書類をご参照のこと。 (リンク »)


お問い合わせ先

中野 慎介

最高経営責任者

携帯番号: Tel: +81362770150

Email: info@whitefoxventures.com

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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