【不動産仲介業者向け】LINEで物件仲介サービスを低価格で実現する『AI Chat Supporter for Estate』をリリース

サイシード 2017年09月12日

From PR TIMES

LINEによる不動産仲介サービスを手軽に実現できます。

(株)サイシードは、不動産事業者の売上げ向上を目的とした、LINEでの物件仲介を実現できるシステム『AI Chat Supporter for Estate』を本日リリースしました。自社でアプリを開発すること無く非対面による物件紹介システムを、月額30万円という低価格から導入することが可能です。



■不動産業界を取り巻く環境
近年、チャットを使った非対面の不動産仲介サービスが増えています。
既存の店舗型の不動産仲介と比べると、

わざわざ店舗に行く必要がない
いつでも、どこでも紹介を受けられる
土地代/人件費が低いので、仲介手数料が格安

という大きなメリットがあり、利用者の支持を得ています。

既存の店舗型の事業者と顧客がバッティングすることも増えているので、事業者さまもそのメリット・強みを十分理解しているものの、自社でアプリを1から開発する予算もノウハウもなく、手をこまねいている状況かと思います。

■『AI Chat Supporter for Estate』のサービス概要
(リンク »)
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『AI Chat Supporter for Estate』はLINEで不動産の紹介ができるサービスです。自社でアプリを開発する場合と比べ、下記のようなメリットがあります。

顧客は普段使い慣れたLINEを使うので、反応率が高い
営業マンは専用の管理画面を使うので、効率的に顧客対応が出来る
月額30万円という低価格から利用することが出来る


その結果、今まで来店を億劫に感じていた顧客の利用が見込め、閑散期の営業社員の稼働率が高まるので、売上げ向上に貢献します。

■『AI Chat Supporter for Estate』の主な特徴
1.不動産紹介特化CRM
顧客の希望する物件情報(エリア/価格/間取りなど)をタグ付けし一斉配信できるなど、物件を紹介する上で必要なCRM機能を備えています。多機能な汎用CRMツールと比べ、ツールに慣れていない社員の使いやすさを重視しています。
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2,自動顧客フォロー
内見前のリマインド、内見後に意思を確認、契約更新のタイミングで引っ越しの提案など、重要なタイミングでのフォローメッセージを自動で送信することができます。
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3,自社システムとの連携
自社で利用しているシステムと連携することが可能なので、顧客ごとに適切な物件の提案を行ったり、各社員の成績管理をすることが可能です。
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■対象とする業態
賃貸物件の仲介、投資用不動産の仲介事業者
詳細な機能、デモについてはお問い合わせください。

【会社概要】
株式会社サイシード
代表者:代表取締役 中村 陽二
本社所在地:東京都新宿区西新宿7-5-25西新宿木村屋ビル15F
設立:2015年4月
事業内容:AIソリューション事業、広告・メディア事業、採用支援サービス、各種マーケティング事業

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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