総合ネットセキュリティ企業 イー・ガーディアン eスポーツチーム「e-Guardians(イーガーディアンズ)」創設

イー・ガーディアン株式会社 2017年09月25日

From PR TIMES

~専用の練習場を完備し、ゲーム好きの社員の公式大会出場を全面サポート~



 イー・ガーディアン株式会社( (リンク ») 東京都港区 代表取締役社長:高谷 康久 以下、「イー・ガーディアン」)は、2017年9月25日(月)付けで、コンピューターゲーム・ビデオゲームを使った対戦形式のスポーツ競技「eスポーツ(e-sports)」のチーム「e-Guardians(イーガーディアンズ)」を創設したことをお知らせいたします。
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 イー・ガーディアンは、アプリ・ゲーム業界のカスタマーサポートやデバッグサービスなどを提供しており、スマートフォンアプリやオンラインゲームを中心に600タイトル以上のカスタマーサポート実績を有しております。

 ゲーム市場などのリサーチ会社Newzooの調査によると、2016年のeスポーツの市場規模は、4億9300万ドル(約536億円)で前年比51.7%上昇、2017年は前年比41.3%の拡大が見込まれ、2020年は14億8800万ドル(約1620億円)に達すると予測されています。また、eスポーツは、2022年のアジア競技大会の正式種目に採用されるなど、国際的にエンタテイメントコンテンツとして注目が高まっております。

 このようなeスポーツ市場の盛り上がりを受け、イー・ガーディアンは、ゲーム関係の業務に従事する社員の多くがゲーム好きであることから、選抜社員で構成するeスポーツチーム「e-Guardians(イーガーディアンズ)」を結成いたしました。チームメンバーは、大会毎に社内予選会を実施し選抜いたします。
 選抜社員は、立川センターと宮崎センターに新設した専用の練習場「Guardians-Labo(ガーディアンズ-ラボ)」で練習を積み、eスポーツ公式大会本選出場を目指します。試合前の練習時間や大会出場期間も業務時間とみなすなど、選手をサポートするための社内制度の整備を行うとともに、日本のeスポーツ市場の課題である資金面においても、本選の大会参加費、渡航費用、宿泊費などの支援を行うことで、選手が試合に集中出来る環境作りに努めます。

 今後も、イー・ガーディアンは、eスポーツの普及活動に寄与するとともに、ミッションである「Build Happy Internet Life」の実現に向け、人々の生活をより便利に、豊かにするサービスの開発に尽力して参ります。


【イー・ガーディアングループ 概要】
1998年設立。2016年に東証一部上場。イー・ガーディアンは投稿監視、風評調査、ソーシャルリスニングのリーディングカンパニーとして、導入実績800社以上の基盤を誇る総合ネットセキュリティ企業です。事業領域は年々拡大しており、ゲームサポートやアド・プロセス、そして子会社化したEGセキュアソリューションズ株式会社との連携によるサイバーセキュリティ分野まで幅広く提案が可能。センターは、提携先をふくめてグループで国内5都市海外8都市19拠点の業界最大級の規模を有します。


■イー・ガーディアン株式会社 会社概要
代表者 :代表取締役社長 高谷 康久
所在地 :東京都港区麻布十番1-2-3 プラスアストルビル4F
設立 :1998年5月
資本金 :35,893万円(2017年3月末日現在)
業務内容 :ブログ・SNS・掲示板企画コンサルティング/リアルタイム投稿監視業務/ユーザーサポート業務
      /オンラインゲームカスタマーサポート業務/コンプライアンス対策・風評・トレンド調査業務/
      コミュニティサイト企画・サイト運営代行業務・広告審査代行サービス業務/人材派遣業務
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