クリエイター向けの最新型入力デバイス開発のBRAIN MAGIC(ブレインマジック)、3社を引受先とする第三者割当増資を実施

株式会社BRAIN MAGIC 2017年09月27日

From PR TIMES

クリエイターの作業環境を革新させるデバイスを開発し、クリエイターの仕事を加速させる

株式会社BRAIN MAGIC(代表取締役:神成大樹、本社:東京都千代田区、以下「BRAIN MAGIC」)は、株式会社ウィルグループ(ウィルグループファンド投資事業有限責任組合)、デジタルハリウッド株式会社(千代田区・代表取締役社長兼CEO 吉村毅、学長 杉山知之)に引き続き、株式会社ABBALab(ABBALab IoEファンド1号 投資事業有限責任組合)を引受先とする第三者割当増資を実施しました。この増資により、最新型左手デバイスの開発をさらに加速させることを目的としています。



【資金調達の目的】
BRAIN MAGICは「Creating Re-Creation」(創造性の再構築)をミッションに掲げ、クリエイターの作業環境を革新すべく、最新型入力デバイスを開発しています。BRAIN MAGICの製品を使うことで、イラストレーターや動画クリエイターへ「よりスピーディーで、よりストレスフリーな」作業環境を提供します。

三社の増資により、さらに開発を加速させるだけでなく、機能の拡充を目指し、邁進してまいります。

【引受先】
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■ウィルグループ(ウィルグループファンド投資事業有限責任組合)
ウィルグループインキュベートファンドは革新的な事業に取り組むスタートアップ企業に対して出資に加えウィルグループの人材供給やサービス開発、プロモーション協力を行います。これにより異文化の融合による創業を生み出し、双方の非連続的な成長を目指します。
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■デジタルハリウッド
1994年、日本初の実践的産学協同のクリエイター養成スクールを設立。現在、全国に3校の専門スクールと、ラーニングスタジオ「デジタルハリウッドSTUDIO」、そしてeラーニングによる通信講座「デジハリ・オンラインスクール」を展開。2004年、日本初、株式会社によるビジネス×ICT×クリエイティブの高度人材育成機関「デジタルハリウッド大学院(専門職)」、2005年4月には「デジタルハリウッド大学」を開学。 設立以来、9万人以上の卒業生を輩出している。 さらには、2015年4月、スタートアップ志望者を対象としたエンジニア養成学校『ジーズアカデミーTOKYO』を開校、同年11月には日本初のドローンビジネスを皮切りに、ロボットサービス産業の推進を目的とした『デジタルハリウッド ロボティクスアカデミー』を開校し、2016年6月には、デジタルハリウッドが運営する各スクール、大学および大学院の卒業生を対象に、起業を支援するためのインキュベート機関『D ROCKETS』を設立。
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■ABBALab
ABBALabはIoTハードウェアとそれに付帯するサービス並びに関連技術を事業化するスタートアップに対してプロトタイプフェイズから投資を行い、その成長を支援するアクセラレーターです。
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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