韓国最大手DSPのワイダープラネット、アドテック東京2017に出展

株式会社ワイダープラネット 2017年09月28日

From PR TIMES

~訪日インバウンド促進を中心とした韓国への広告配信サービスを紹介~

株式会社ワイダープラネット(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:鳥井 武志)は、2017年10月17(火)~18日(水)に東京国際フォーラムにて開催される「ad:tech Tokyo 2017」に出展いたします。



出展会場では、展示ブースにて、ワイダープラネットの提供する広告配信プラットフォーム「TargetingGates」だけでなく、訪日韓国人の急増と共に需要が高まっているインバウンドプロモーションやアプリダウンロード促進など、日本の広告主向けの韓国配信サービスについてもご紹介いたします。

[画像: (リンク ») ]

ワイダープラネットは、すでに日本国内において日本と韓国の広告主による広告配信を開始しておりますが、急激に拡大する韓国市場への広告配信に対する需要に応えるため、現在、日本の広告主に特化した韓国配信サービスも強化しています。ご来場者の皆さまには、ワイダープラネットの広告プラットフォームだけでなく韓国におけるアドテクノロジーや訪日韓国人インバウンドプロモーションの最新情報などについてもご紹介いたします。また、韓国はAndroid向けモバイルアプリ市場において世界第4位の市場規模を持ち、日本のアプリ・ゲーム開発者にも非常に魅力的な市場となっています。このようなさまざまな需要がある中、ワイダープラネットは日本と韓国をつなげる広告配信サービスを今回の展示を通してご紹介していく予定です。

[アドテック東京2017 開催概要]
日時:2017年10月17日(火)・18日(水)9:30~18:00(18日は17:00に閉場)
場所:東京国際フォーラム 展示ホール
詳細:アドテック東京2017 公式サイト (リンク »)

TargetingGatesについて
ワイダープラネットの提供する広告配信プラットフォーム「TargetingGates」は、独自に保有するビッグデータの分析により、ユーザーの行動や興味関心に合わせて最適な広告を配信します。ユーザーターゲティング、リターゲティング、コンテクスチュアルターゲティングなど、潜在顧客の発掘や新規顧客の獲得、顧客リテンションまで、キャンペーンの目的に合わせたソリューションを備えています。また、独自のアルゴリズムによって広告キャンペーンの効果を自動で最適化し、広告主のROI(費用対効果)最大化を支援します。

ワイダープラネットについて
ワイダープラネットは、オンラインユーザーの興味関心に合わせた広告を、最適なタイミングで配信する広告プラットフォームを提供しています。独自のデータ分析技術とアルゴリズムによって、オーディエンスの拡大と既存顧客へのリーチを可能にし、広告キャンペーンの効果を自動で最適化することで、広告主のROI(費用対効果)最大化を支援します。ワイダープラネットは2010年にソウルにて設立し、韓国最大規模の広告プラットフォームに成長。現在までに20,000以上のパブリッシャーに5,000以上の広告主が広告を配信しています。2017年に日本法人を設立しました。
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