統計データを学区など任意の地理的境界で集計

株式会社マイクロベース 2017年09月28日

From PR TIMES

行政・NPO向けソリューションをリリース

学区や地区社協など任意の管轄地域に合わせて境界を切り、データを集計。

株式会社マイクロベース(本社:東京都千代田区、代表取締役:仙石裕明、以下マイクロベース)は、自治体の業務に特化したパッケージソリューションを開発致しました。自治体の業務では、地区社協、小学校区等、管轄によって境界が異なり、統計情報の利活用に時間を要することがあります。マイクロベースでは、任意の境界での集計作業が簡単に行えるよう全国を網羅したデータ基盤を整えることにより、発注後速やかに集計結果を送付する事が可能です。


本ソリューションを活用し、JST Ristex 「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域採択課題の「都市における援助希求の多様性に対応する公私連携ケアモデルの研究開発」班からの委託を受けて、川崎市の地域の特性を把握する取り組みの支援について検討を進めています。この取り組みにあたっては、市職員に対するGISツール(地図情報システムツール)の使い方のレクチャーなども行います。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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