第51回通関士試験(平成29年) 解答速報および講評を公開

株式会社フォーサイト 2017年10月03日

From PR TIMES

行政書士や社労士などの難関資格対策および大学受験対策の通信講座を運営する株式会社フォーサイト(東京都文京区/代表取締役社長:山田 浩司)は、第51回(平成29年)「通関士試験」の解答速報および講評を公開しました。



平成29年10月1日(日)に第51回(平成29年)「通関士試験」が行われました。通関士試験において高い合格実績を残している、フォーサイトによる解答速報・講評をご覧頂ければ幸いです。


▼解答速報・講評の詳細はフォーサイトHPに掲載しております。
解答速報 (リンク »)
講評 (リンク »)

※この解答速報・講評は株式会社フォーサイト独自のものであり、正解を保証するものではありません。

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【フォーサイト講師 神田明による総評(抜粋)】
今年度の試験については、トータルとして見ると、「通関業法」および「関税法等」は、過去問をマスターできていれば、合格基準を超える得点が取得できる難易度でした。
また、近年は難化傾向だった「通関実務」は、根本的な知識が習得できていれば、正解できる難易度となっていました。


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【通関士試験 フォーサイト受講生 合格実績】
2016年度「通関士試験」のフォーサイト受講生合格率は20.5%、全国平均合格率9.8%の2.09倍の合格率でした。(自社アンケート調査による)
[画像1: (リンク ») ]



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【通関士とは】
通関士は豊富な知識を使って、「通関書類の作成」や、「通関手続きの代行」といった通関業務を遂行します。顧客からの依頼に基づき、通関手続きを素早く完了させたい通関業者にとって、スムーズかつ確実に手続きをしてくれる通関士は、まさに縁の下の力持ちのような必須の存在です。
通関士が活躍できる場所は、貿易の拡大に伴って、どんどん広がっています。特に通関業者や物流企業でのニーズは高く、将来性も期待できます。また、輸入業を行っている商社やメーカーでも高く評価されています。国際物流に関わる、あらゆる分野で必要とされています。


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【株式会社フォーサイト 会社概要】
本社所在地:東京都文京区本郷6-17-9 本郷綱ビル1階
事業内容:教育・学習支援業(資格の通信教育講座、書籍出版、販売)
取扱資格:行政書士、社労士、宅建、FP、簿記など 資本金:7,267万円(資本準備金2,767万円)
設立:1993年4月 代表者名:山田浩司
従業員数:200名(アルバイト・派遣・専任講師等を含む) 2017年6月現在

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■累計受講者数18万人を突破!
2017年8月、累計受講者数18万人を突破しました。
2004年(通信講座販売を開始)以降、受講者数の平均伸び率が年120%以上を記録。
受講生の増加と、高い合格率の維持を同時に実現しています。
[画像2: (リンク ») ]

■AIを活用した学習指導システムを開発中
フォーサイトが所有する約1,800件の資格試験対策講座受講生アンケートを元に、明治大学の高木教授と共同開発のAIエンジンを用いて分析。年齢・性別・学習状況などが似た傾向にある過去の受講生のデータを元に、合格につながる行動・学習方法を提案するシステムの開発を進めています。
更なる受講生の合格率と満足度の向上のため、日々研究・改善を続けていきます。

[画像3: (リンク ») ]

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『本件に関するお問い合わせ』

株式会社フォーサイト 広報課 担当:千葉
E-mail:y.chiba@foresight-inc.co.jp
URL : (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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