「AIアナリスト」が2017年度グッドデザイン賞を受賞

株式会社WACUL 2017年10月04日

From PR TIMES

誰でも簡単に大量のWebサイトデータを有効活用できる点を評価

株式会社WACUL(読み:ワカル 本社:東京都千代田区 代表取締役CEO:大津 裕史)の提供するWebサイト分析の人工知能「AIアナリスト」は、このたび2017年度グッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞しました。




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◆受賞サービス「AIアナリスト」概要
「AIアナリスト」は、Googleアナリティクスのアクセス解析データと連携させた大量のデータを人工知能が分析、課題を発見、課題ごとの改善方針提案まで全て自動で行うサービスです。中小企業経営者や企業のWeb担当者の「Web専任の担当者をおく予算がない」「Webサイトのデータはとっているけど、どう使用していいのかわからない」などのお悩みに対し、「データの”わかる化”でビジネスの意思決定を簡単に」をビジョンに「AIアナリスト」を提供しています。

グッドデザイン賞Webサイトでの紹介ページ
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◆審査委員の評価コメント
Webサイト分析にはさまざまなものがあるが、大量のデータが得られたとしても、それを有効活用できなければ意味がない。「AIアナリスト」はそのデータを使って、具体的なアクションの方針を出すところまで提案してくれる。ただ方針を出すだけでなく、その理由や実行するとどんな効果が得られるかまで教えてくれる。さらに担当者がまだAIがフォローできないところをサポートしてくれるという点も安心できる。

◆グッドデザイン賞受賞展「GOOD DESIGN EXHIBITION 2017」に出展
本年11月1日(水)から東京ミッドタウンで開催される、最新のグッドデザイン全件が集まる受賞展「GOOD DESIGN EXHIBITION 2017」において、「AIアナリスト」が本年度受賞デザインとして紹介されます。

GOOD DESIGN EXHIBITION 2017
会期:11月1日(水)~11月5日(日)
会場:東京ミッドタウン(東京都港区六本木)
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◆グッドデザイン賞とは
グッドデザイン賞は、1957年創設のグッドデザイン商品選定制度を発端とする、日本唯一の総合的なデザイン評価・推奨の運動です。今日では国内外の多くの企業や団体などが参加する世界的なデザイン賞で、グッドデザイン賞受賞のシンボルである「Gマーク」は、すぐれたデザインを示すシンボルとして広く親しまれています。
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株式会社WACUL(読み:ワカル) (リンク »)
事業内容:人工知能によるサイト分析ツール「AIアナリスト」の企画・開発及び販売
所在地:東京都千代田区神田小川町3-26-8 2F
代表者:代表取締役CEO 大津 裕史
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人工知能「AIアナリスト」
株式会社WACULが提供する、人工知能によるサイト分析ツール
Googleアナリティクスを連携するだけで、人工知能がWebサイトのデータを集計し、改善提案を行う
人工知能「AIアナリスト」申込サイトはこちら(無料) (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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