「SPIRIT(スピリット)」会員、2万人から順調に“縮小化”1ヶ月で1,300名退会!業界の健全性に寄与する真に優良な会員のみをオーガナイズするプラットフォームの構築へ

リデル 2017年10月12日

From PR TIMES

~自覚と自負を持ったインフルエンサーが輝くために。既に一定数が退会措置対象に~

LIDDELL株式会社 (本社:東京都渋谷区、代表取締役:福田晃一、以下リデル) が運営するインフルエンサー マッチング・プラットフォーム「SPIRIT(スピリット)」は、現在人力で社員らがインフルエンサー会員のコミュニケーション履歴などを見直し、アプローチを繰り返しております。改善要望のある会員には適切に指導をし、改善姿勢の見られない会員には退会を促すなど、きめ細かく地道な対応に注力しております。



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2018年にかけて「1万人プラットフォーム化」!2万人から一定数が退会措置対象へ

先だって、インフルエンサーと企業のマッチング・プラットフォーム「SPIRIT(スピリット)」のインフルエンサー会員数は2万人に達し、それを上限にする旨を発表致しましたが、同時に2018年にかけて会員数を1万人にまで縮小していく計画でもあります。これはひとえに、質の高い真に優良なインフルエンサーを組織していくことを目的とした施策です。今もってなお、企業側のステルスマーケティングにおける懸念が根強い市場環境を鑑み、しっかり知識を持った意識やモラルの高いインフルエンサーだけを会員とすることでこの課題の対策ともする考えです。

現在、「登録はしているがアクティブでない会員」や案件を実施した結果などから「改善を促したが成果や姿勢が見られない会員」などへ対してコミュニケーションを繰り返しております。結果、一定数の会員が退会措置対象となり、順調にプラットフォーム内の自浄作用が働く環境を構築しております。

当社の調査によると、ステルスマーケティングに関しては、インフルエンサーが断っても企業側が依頼してくるケースも散見されることがわかっています。こうした際に流されずに「NO」と言うのは一個人であるインフルエンサーに委ねられるため、当社では企業側へのセミナー実施などによるリテラシー向上対策はもちろん、インフルエンサーが「何故ステマがよくないのか?」を根本から理解し、仕事を請け負う自負に基づき不正を自ら排していけることを重視しています。そのため、当社社員が人力でコミュニケーション履歴や企業の評価などから、指導が必要な会員に対して一件一件アプローチを重ねています。

私たちは、インフルエンサーマーケティングを「マーケティングのひとつの手法」としてではなく、新しい働き方の提示となるマーケットを構築していると考えています。

これからも業界の健全性および活性化に寄与してまいります。

<国内最大級のインフルエンサーマッチングプラットフォームSPIRIT(スピリット)>
#SPIRIT(スピリット): (リンク »)
#企業専用URL: (リンク »)
#インフルエンサー専用URL: (リンク »)

<インフルエンサーによるソーシャルメディアマネジメントサービスPRST(プロスト)>
URL: (リンク »)

<企業情報>
会社名:リデル株式会社/LIDDELL Inc.
代表者:代表取締役CEO 福田晃一
本社:東京都渋谷区神宮前3丁目7番5号 青山MSビル9F
事業内容:インフルエンサー及びソーシャルメディアマーケティング事業
コーポレートURL: (リンク »)

【本件に関するお問い合わせ先】
LIDDELL株式会社/ LIDDELL Inc.
担当:関根
メール:info@spirit-japan.com
電話:03-6432-9806

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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