鉄道写真の新定番レンズAF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VRで鉄道写真家 助川康史氏が撮影した作品を紹介するスペシャルコンテンツ「RAIL-SIDE STORY」を公開

株式会社ニコンイメージングジャパン 2017年10月13日

From PR TIMES

株式会社ニコンイメージングジャパン(社長:五代 厚司、東京都港区)はNIKKORレンズ「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」を用いて鉄道写真家 助川康史氏が撮影した鉄道写真作品を紹介するスペシャルコンテンツ「RAIL-SIDE STORY」を2017年10月13日(金)より公開します。

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スペシャルコンテンツ「RAIL-SIDE STORY」は、高い光学性能とVR機構を搭載し気軽に超望遠撮影が楽しめる鉄道写真撮影の新定番レンズ「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」で鉄道写真家 助川康史氏が撮影した鉄道写真作品を紹介するコンテンツです。第一回のテーマは、東海道・山陽新幹線 N700系「のぞみ」をはじめとする新幹線・特急列車です。疾走する鉄道車両を美しく捉えたNIKKOR 200-500mmの実力を助川氏の解説とともに存分にお楽しみいただけます。

●AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VRについて
開放F値5.6一定で望遠域から超望遠域までをカバーする超望遠ズームレンズ。EDレンズの採用で色収差を抑えた、高い光学性能をズーム全域で実現します。手ブレ補正効果4.5段※(CIPA規格準拠)のVR機構を搭載。動体撮影に適した[SPORT]モードも搭載しています。また、電磁絞り機構による高速連続撮影時のAEの安定性で、新幹線など高速列車の決定的な瞬間を美しく描き切ります。
※NORMALモード使用時。35mmフィルムサイズ相当の撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラ使用時。最も望遠側で測定
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●助川康史(すけがわ やすふみ)氏について
1975年生まれ。秋田経済法科大学法学部、東京ビジュアルアーツ写真学科卒業後、鉄道写真家の真島満秀氏に師事。鉄道車両が持つ魅力だけでなく、鉄道を取りまく風土やそこに生きる人々の美しさを伝えることをモットーに日本各地の線路際をカメラ片手に奮闘中。鉄道趣味誌や旅行誌の取材、各種時刻表の表紙写真を手掛ける。日本鉄道写真作家協会(JRPS)理事。(有)マシマ・レイルウェイ・ピクチャーズ所属


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