10月17日は貯蓄の日!冬のボーナス・新年を前に考えたい  初心者でも始めやすい“純金積立”を活用した資産形成のポイントとは?

田中貴金属工業株式会社 2017年10月17日

From PR TIMES

田中貴金属工業株式会社(本社:千代田区丸の内、代表取締役社長執行役員:田苗 明)は、1885年の創業以来、130年以上にわたり、貴金属を用いたさまざまな産業用製品の開発・製造・販売に取り組むとともに、資産用分野では地金をはじめとした資産用貴金属商品を提供しています。
今回は、日本で初めて純金積立事業を始めた田中貴金属工業が、冬のボーナス支給や、新年のスタートを控え新たに家計を見直そうと考えている方にお勧めな「純金積立」の活用方法についてご紹介します。




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■冬のボーナスの使途はお決まりですか?資産形成の形にも様々な種類があります
 冬のボーナスをきっかけに、新たに投資や貯蓄など資産形成に取り組もうと考えている人は多いかもしれません。一般的に初心者向けとして、勤務先の「財形貯蓄制度」や銀行の「個人向け国債」、「個人型確定拠出年金 iDeCo」、そして間もなく開始となる「つみたてNISA(積立NISA)」などがありますが、資産形成と言っても投資型、貯蓄型を含め様々なタイプの商品が存在します。商品を選ぶ際は、収支バランスやライフスタイルに合わせて検討することで、自分に合った資産形成に長期で無理なく取り組んでいくことができます。また、リスク軽減のために複数の商品を組み合わせて活用するのが賢い資産形成のポイントです。では、様々な資産形成のスタイルがある中、貯蓄感覚で“安全資産”と呼ばれる「金(きん)」を毎月貯めることができる「純金積立」についてご存知でしょうか。


■月1,000円からコツコツ「金」を積み立てる!「純金積立」を活用した資産形成のポイント

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 「資産を毎月一定額、確実に貯めていきたい」という人には、積立型の貯蓄がお勧めです。貯蓄感覚で始められる田中貴金属工業の「net純金積立(G&Pプランナー)」は、月々1,000円と少額から金を購入(積立)することができる資産形成方法で、長期的な資産保全に適した実物資産である金をじっくり積み立てられます。
 また、田中貴金属工業のnet純金積立(G&Pプランナー)は金の価格が高い日には少なく、低い日には多く毎日購入する「ドル・コスト平均法」を採用しているため、自分で価格を見ながら購入量を決める煩雑さがなく、さらに価格変動リスクを抑制した効率的な購入が可能です。毎月の積立金額の増減や、ボーナス等の臨時収入で資産に余裕がある時や金価格が大きく変動した時のスポット購入にも対応しているので、ライフスタイルや収支バランスの変化に合わせて無理なく継続することができます。また、積み立てた金は地金、現金、ジュエリーの中からお好きな受取方法を選ぶこともできます。


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■資産の保険!全資産の10%を「金」で持つのが
理想のポートフォリオバランス

 金※1は世界各国で価値を認識された「通貨」としての側面を持つ実物資産です。換金性が高く、不測の事態が起こっても価値を失うことがない金は、インフレリスク、信用リスク、円安リスクなどにも強いと言われ、しばしば資産の保険とも呼ばれます。様々な貯蓄スタイルを用途やメリットによって使い分けるとともに、全資産の10%を金などの実物資産として所有することが理想的なポートフォリオであると言われています。

※1 純金は元本保証の商品ではありません。
相場の変動によりご購入された価格を下回ることもございます。


■純金積立の加入者は毎年1月に増加!

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ボーナス等の臨時収入による収入の増加や、新年をきっかけに資産運用のスタイルを見直す方も多いかと思います。田中貴金属工業が2017年5月に実施した貴金属商品の投資に関する一般意識調査※2によると、投資経験者の約4割の人は臨時収入からも貯金していることが分かりました。また田中貴金属工業の純金積立の月別加入者数を比較すると、1月の加入者数が特に多いことが分かります。
今年も残すところあと2ヶ月余りです。年内にご自身の貯蓄計画を見直してみてはいかがでしょうか。
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※2 調査期間:2017年5月22日(月)~5月31日(水)/調査方法:インターネット調査/調査対象:一般消費者(47都道府県の20歳から69歳一般男女2500名、男性:50% 女性:50%)、貴金属投資商品保有者(47都道府県の貴金属投資商品を保有する一般男女500名、男性:77% 女性:23%)
※3 各年度(4月~3月)のnet純金積立の月別会員登録数の平均値を100とし算出


【参 考】田中貴金属工業とは
田中貴金属工業株式会社は、1885年の創業以来、1世紀以上にわたり、金や銀を始めプラチナ族金属などの貴金属の回収・精製並びにその分析に携わるとともに、それらを用いたさまざまな産業用素材や製品の製造・販売をはじめその特性を生かした資産としての貴金属地金商品の売買を行っています。日本で金の輸出入自由化が施行された1978年には、金の精製・分析技術が高く評価され、日本で初めてロンドン金市場(現ロンドン地金市場協会)の公認溶解業者の認定を受け、ロンドンはもとより世界の主要市場で通用する金地金を製造する資格を得ました。また、2003年12月には、ロンドン市場で取引される金及び銀の品質を審査する、世界で5社しか認定されていない「公認審査会社」の1社に任命されています。グループ会社の田中貴金属ジュエリーが運営するGINZA TANAKAの各店舗(7店舗)をはじめ、全国に広がる95店舗の特約店で金地金や地金型金貨等の売買を行っています。また、さらにグローバル化を推進するため、2016年にMetalor Technologies International SAをグループ企業として迎え入れました。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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