【2017年9月より本格提供開始!】ダイバーシティ(他者理解・自己理解)のためのインバスケット研修

株式会社JBMコンサルタント 2017年10月19日

From PR TIMES

ダイバーシティ・インクルージョン

JBMコンサルタントは2017年9月より、【ダイバーシティ(他者理解・自己理解)のためのインバスケット研修】の本格提供を開始いたしました!本研修はインバスケット演習を通じて、ダイバーシティ推進に必要な「自己理解・他者理解」を行い、意識の向上を図ることを目的としています。



[画像1: (リンク ») ]

「ダイバーシティ」は直訳すると”多様性”。

性別・人種・年齢・性格・学歴・価値観の違いにより生まれる多様性を受け入れ、
広く人材を活用することを「ダイバーシティ」と呼び、今、その推進がひとつひとつの企業に望まれています。


[経営改革・人材戦略としてのダイバーシティ]
いままでの日本社会では、均質性・効率性を優先することが合理的な経営戦略とされてきました。
しかし、グローバルな競争の激化や産業構造の変化の加速化、少子高齢化といった差し迫る外部環境の変化が起こっています。
その変化に対応していくために、「経営改革」として人材戦略を変革する必要に迫られています。

「グローバル人材の確保・活用」
「リスク対応・イノベーション創出」
「人材の母集団を形成」

etc・・・

その実現のための柱が「ダイバーシティ」です。


[ダイバーシティ・インクルージョン]
「ダイバーシティ」は組織内に多様な人材がいることを認め合うことです。

対して、「ダイバーシティ・インクルージョン」とは、組織内に多様な人材がいることを認め合うとともに、対等に関わり合いながら一体となり働くことです。
一歩先のダイバーシティ、それが「ダイバーシティ・インクルージョン」です。

今回は、「ダイバーシティ・インクルージョン」研修の中から、「ダイバーシティ(他者理解・自己理解)のためのインバスケット研修」をご紹介します!


[研修URL]


(リンク »)


[目的]
インバスケット演習を通じて、ダイバーシティ推進に必要な「自己理解・他者理解」を行い、意識の向上を図る。

[ポイント]


ダイバーシティ推進の必要性やそのために求められる考え方を認識する。
インバスケット演習を通じて、自己理解や他者理解を図る。
ダイバーシティに関する講義やケーススタディを通じ、必要な意識の醸成を図る。


[カリキュラム]


ダイバーシティ推進の必要性
ダイバーシティ
インバスケット演習にチャレンジ
演習内容の振り返り
職場でダイバーシティを推進していくためには?

※職場の状況に応じてケーススタディをカスタマイズいたします。

※1日(7時間)を基本としたカリキュラムです。
※時間や内容等、ご要望に応じて、カスタマイズいたします。
[画像2: (リンク ») ]


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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