ダッソー・システムズ、Archi Future 2017に出展

ダッソー・システムズ株式会社 2017年10月20日

From PR TIMES



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ダッソー・システムズは、2017年10月27日 (金) にTFTホール (東京・有明) で開催される建築分野のイベント、「Archi Future 2017」にプラチナスポンサーとして協賛します。

2020年の東京オリンピックに向けての開発・建替えの活発化などで拡大する中で、建設コストの上昇や技術者不足などの課題の解決に向けてICTの重要度はますます高まっています。今年で10回目となる「Archi Future」は、建築分野におけるコンピュテーション活用を中心とした注目の最新動向と最新のソリューションを紹介するイベントです。

展示会場では、ダッソー・システムズの建築・建設業界向けインダストリー・ソリューション・エクスペリエンスや都市開発向けのソリューションを紹介します。

・ 設計、ファブリケーション、施工が連携するBIM レベル3「デザイン・フォー・ファブリケーション」

・ 施工計画、管理を最適化する「オプティマイズド・コンストラクション」

・ 環境と人の活動分析に基づく都市計画を可能にする「3DEXPERIENCity」

テクニカルフォーラムでは、ダッソー・システムズで建築・建設業界マーケティングディレクターの森脇 明夫が「BIMレベル3とデジタルコンストラクション」(13:30~14:00) と題した講演を行います。BIMレベル3では標準データ環境で関係者が最新のBIMデータを共有し、協業することで、エンドツーエンドの効率を高めることができます。(参考:建築・建設業界 BIMレベル3が可能にする エンドツーエンド・コラボレーション 製造業のベストプラクティスに基づく建築・建設業界の取り組み~第二回)

                     ~記~

・展示会名: Archi Future 2017 (リンク »)
・主催: Archi Future実行委員会
・開催日: 2017年10月27日 (金) 10:00 ~ 17:45
・会場: TFTホール (住所: 東京都江東区有明3-4-10 東京ファッションタウンビル西館)
・交通: りんかい線 「国際展示場」駅下車  徒歩約5分
ゆりかもめ 「国際展示場正門」駅下車 徒歩約1分
(リンク »)

(以上)

ダッソー・システムズについて
ダッソー・システムズは、3DEXPERIENCEカンパニーとして、企業や個人にバーチャル・ユニバースを提供することで、持続可能なイノベーションを提唱します。世界をリードする同社のソリューション群は製品設計、生産、保守に変革をもたらしています。ダッソー・システムズのコラボレーティブ・ソリューションはソーシャル・イノベーションを促進し、現実世界をよりよいものとするため、バーチャル世界の可能性を押し広げます。ダッソー・システムズ・グループは140カ国以上、あらゆる規模、業種の約22万社のお客様に価値を提供しています。より詳細な情報は、www.3ds.com (英語)、www.3ds.com/ja (日本語)をご参照ください。

3DEXPERIENCE、Compassロゴ、3DSロゴ、CATIA、SOLIDWORKS、ENOVIA、DELMIA、SIMULIA、GEOVIA、EXALEAD、 3D VIA、BIOVIA、NETVIBESおよび3DEXCITEはアメリカ合衆国、またはその他の国における、ダッソー・システムズまたはその子会社の登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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