大手企業、官公庁180社以上で6,000人のリーダーを変えた行動習慣コンサルタントによる『すごい習慣力』発売!根性や才能は一切不要、「仕事25分→休憩5分」などの画期的メソッドで仕事人生は激変する?

株式会社旭屋書店 2017年10月23日

From PR TIMES

旬な作家の意外な素顔が・・・?旭屋書店「本TUBE」ピックアップ本、著者出演インタビュー企画!【旭屋書店主催イベント:著者出演インタビュー】

旭屋書店では、11月11日から各店舗で"今すぐ変わりたいと思ったら読むべき一冊"にて、冨山真由の『すごい習慣力』をご紹介&本書をフィーチャーした『本TUBEニュース』コーナーを設置!連動して、1億人の本と本屋の動画投稿サイト「本TUBE」のスペシャル企画、ピックアップ本の著者への直接インタビューも開催!今回は、『すごい習慣力』発売を記念し、冨山さん自身に、著書についてじっくりと語っていただきました。



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◆本編再生はコチラ!
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旭屋書店では、行動習慣コンサルタント・冨山真由さんの『すごい習慣力』発売を記念し、著者インタビューを実施した。行動習慣コンサルタントや行動定着コーチとして、企業の若手社員から管理職まで幅広い層を対象に、セルフマネジメント研修を年間120回ほど行っている冨山さん。著書に、『めんどくさがる自分を動かす技術』『今すぐ! 集中力をつくる技術――いつでもサクッと成果が出る50の行動』などがある。今回の『すごい習慣力』では、行動科学に基づいた“ちょっとしたコツ”を「ラクに成果を上げる習慣」として紹介しており、読むだけで大手企業や官公庁180社で、6,000人ものリーダーを変革した「行動定着メソッド」を簡単に身に付けることができる。努力だけではなくて、小さな行動の積み重ねによって望ましい人生は手に入れることができるということを体感できる、画期的な啓蒙本だ。

――習慣化って、三日坊主で終わっちゃう人が多いですよね。なぜかと言うと、脳がそれを邪魔しているとこの本にはあります。邪魔する脳の癖をどうやってはずしていったらいいか、そのメソッドが詰まっている本ですよね。

はい。再現性のある科学的メソッドが成果につながる、良い習慣になる、ということを伝えています。

――どのような思いを込めてこの本をお書きになっていますか?

人は認知で「良かった」とか「悪かった」と感じるんです。例えば、朝の満員電車で足を踏まれたから、「ちょっと今日気分が悪い」とか。そのせいで朝の会議からだるかったり、午後の企画書も乗らなかったり…夕方の案件も良い商談ができなくて、帰宅して「一日あまり良い日じゃなかった」と。こういうのをやめてほしいという思いを込めました。
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――人はやる気とか意思だけで何事も続けられるわけではないというのが驚きですね。

私も中学高校は運動をやってたので根性論の方もわかるんですが、行動科学は何かを成し遂げる時に、意識や根性や才能は一切関係ないという風に定義しています。やりたいなとか、嬉しいなとか、悲しいなという感情は大事にしてもいいですが、自分は意識がないからできないんじゃないかとか、根性がないからもう耐えられないとか、そもそも才能ないから無理、と考えるのは間違っているんです。

――何事も「25分して5分休む」っていうのも衝撃的でした。

集中力を持続させる方法ですね。何かに取り組むときに、25分…できなければ15分でも良いんですけど、一つのサイクルとして、それが終わったら休憩入れて、また25分間、15分間と、スタートしてもらいます。人は期限とか目標があるとそれに向かうと言われているんです。逆に、午前午後単位でサイクルを決めてしまうと、「あと2時間あるからいいや」ってなるとちょっとネットサーフィンしちゃったりしますよね。

――読者の反響はどうですか?

リーダー職の方って時間に追われてるので、よく「集中できない」という相談を受けるのですが、この方法を取ると、気持ちの切り替えができて、結果的に効率が良くなったという反響をいただいていますね。

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本編のインタビュー動画では、この他にも質問やトークが盛り沢山、そして普段は見ることのできない著者さんの表情も楽しめます!完全版が見たい方は、ぜひ本TUBEをチェック!

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単行本: 205ページ
出版社: 三笠書房

※店舗によりコーナー名表記・開催日程が異なる可能性がございます。予めご了承下さい。

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