小型AIロボットZUKKU(ズック)が東京モーターショー2017 主催者テーマ展示に登場

株式会社ハタプロ 2017年10月27日

From PR TIMES

~未来のモビリティ社会をテーマに最先端の技術が集結~

株式会社ハタプロは、「東京モーターショー2017」に出展します。今年のモーターショーでは、新たに未来のモビリティ社会をテーマに最先端の技術が集結する「TOKYO CONNECTED LAB 2017」のコーナーが新設されます。



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このコーナーにて、ハタプロとNTTドコモのジョイントベンチャー事業39Meisterで企画したAIロボット「ZUKKU」を中心とした未来の社会を提案します。モビリティ社会において、さまざまなIoTプロダクトとつながり、人々と協調しながらAIやロボットがどう活躍出来るのか、産業から日常生活までの事例をもとに紹介していきます。

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展示コーナーでは、39Meisterが支援したり、NTTドコモの39worksのプロジェクトにおいて開発されたプロダクトがZUKKUとつながる世界を体感できます。LPWA技術による通信のデモンストレーションなどもご覧いただける予定です。展示に登場する予定のプロジェクトは以下の通り。

・Sebastien     :AIエージェント
・Peasy       :次世代駐車場サービス
・embot      :段ボールの工作ロボ
・ロケーションネット:ヒトやモノをみつける」

各プロダクトの詳細はNTTドコモの39worksホームページにてご確認ください。東京モーターショーに来場される方は ぜひTOKYO CONNECTED LAB 2017 株式会社ハタプロのブースにもお立ち寄りください。

■第45回東京モーターショー2017 概要
・会場
東京ビッグサイト

・開場時間
2017年10月27日(金)~11月5日(日)

・プレビューデー
10月27日(金)

・一般公開日
10月28日(土)~11月5日(日)
(リンク »)

39Meister/ハタプロブース概要
場所 西4ホール 「TOKYO CONNECTED LAB 2017」内
ブースTCL13 (リンク »)

■株式会社ハタプロについて
ハタプロは、オープンイノベーションによる次世代ものづくり手法により、IoT やビッグデータ、人工知能(AI) 時代に向けた新しい価値を、お客様やパートナー企業と共に創造する、デジタルものづくりカンパニーです。 大手通信会社や製造業と共同で、IoT プロダクトの企画から量産までの事業化を支援する、ジョイントベンチ ャー(共同)事業を展開し、インターネット技術とハードウェア技術を組み合わせ、最適な仕様策定、高速な プロトタイピング、知的財産や事業計画の策定、最終製品の適量生産を実現しています。 また、政府機関や研究機関と共同で、国際的な優れたハードウェアベンチャーの育成にも力を入れています。 ( (リンク ») )

■39Meisterについて
「39Meister」は、株式会社NTTドコモと株式会社ハタプロによるジョイントベンチャー(共同)事業です。ハタプロが培ったハードウェアの企画・設計・市場投入のノウハウと、NTTドコモが実践してきた知見や研究開発で蓄積したクラウド技術を融合し、新たなIoTプロダクトの事業化支援と、ものづくり産業の活性化に取り組んでいます。( (リンク ») )

【本リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社ハタプロ 担当:大塚(オオツカ)
TEL: 03-6277-7335 FAX: 03-6277-8035 E-mail: info@hatapro.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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