電子マネー「楽天Edy」のスマホアプリで中京銀行・鳥取銀行・愛知銀行・筑波銀行・京都銀行の預金口座からEdyのチャージが可能に

楽天Edy株式会社 2017年10月30日

From PR TIMES

Edyのチャージができる地方銀行の預金口座の選択肢が増加し、利便性が向上



 楽天Edy株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:和田 圭、以下 「楽天Edy」)は、10月30日(月)より、スマートフォン(注)の「楽天Edyアプリ」上で中京銀行、鳥取銀行、愛知銀行、筑波銀行、京都銀行の預金口座から電子マネー「楽天Edy」のチャージが可能になりましたので、お知らせいたします。今回で、地方銀行35行の預金口座からチャージができるようになりました。
[画像1: (リンク ») ]

 本サービスは、スマートフォンの「楽天Edyアプリ」上で、中京銀行、鳥取銀行、愛知銀行、筑波銀行、京都銀行の預金口座を選択すると、「楽天Edy」のチャージがいつでもできます。あらかじめチャージ金額や限度額などを設定すると自動的に預金口座から指定した金額が引き落とされるオートチャージサービスにも対応しています。ユーザーにとっては、チャージ手段の選択肢が増え、利便性が向上しました。
 中京銀行、鳥取銀行、愛知銀行、京都銀行に関しては、県内の地方銀行では初めて本サービスに対応しました。

 なお、本サービスの開始を記念し、同日から、中京銀行、鳥取銀行、愛知銀行、筑波銀行、京都銀行のいずれかの口座からチャージすると、Edyが当たるキャンペーンを実施します。

 楽天Edyは、今後もユーザーの満足度の向上を目指し、新サービスおよび機能の拡充に努めてまいります。

(注)「おサイフケータイ(R)」を搭載しているスマートフォン

■□ サービス概要 □■
■サービス:「楽天Edyアプリ」経由で中京銀行、鳥取銀行、愛知銀行、筑波銀行、京都銀行の預金口座から「楽天Edy」のチャージが可能
■参考
・銀行口座チャージ: (リンク »)
・その他のチャージ: (リンク »)
・対応銀行:楽天銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ゆうちょ銀行、信用金庫、千葉銀行、福岡銀行、親和銀行、広島銀行、滋賀銀行、百五銀行、北海道銀行、北陸銀行、常陽銀行、百十四銀行、十六銀行、南都銀行、七十七銀行、八十二銀行、足利銀行、伊予銀行、秋田銀行、北洋銀行、群馬銀行、紀陽銀行、トマト銀行、第三銀行、北日本銀行、京葉銀行、横浜銀行、愛媛銀行、静岡銀行、香川銀行、大光銀行、徳島銀行、中京銀行、鳥取銀行、愛知銀行、筑波銀行、京都銀行

■□ キャンペーン概要 □■

[画像2: (リンク ») ]

■内容:本キャンペーンにエントリーのうえ、中京銀行、鳥取銀行、愛知銀行、筑波銀行、京都銀行からのEdyチャージをされた方から、抽選で1名様にEdy10,000円分、10名様にEdy1,000円分 、100名様にEdy100円分をプレゼント。
■期間:2017年10月30日(月)~2017年11月29日(水)
■URL: (リンク »)

※「おサイフケータイ」は株式会社NTTドコモの登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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