AI開発ベンチャーのグラフが中国支社を上海に設立

株式会社グラフ 2017年10月30日

From PR TIMES

AI活用ベンチャーの株式会社グラフ(本社:東京都港区、代表者:原田博植)は中国AI開発案件の拡大に備え、中国支社を上海に設立しました。




国内でのAIアルゴリズム開発に実績を持つグラフは、中国メインランドでの実戦経験の必要性を重要視し、在広州・在上海の日系企業および中国企業とのAI受託開発案件をより円滑に運営するため、2017年11月より上海新天地に中国支社を設立します。

中国の人工知能分野、深層学習分野での躍進は著しく、現在のコンペティタであるアメリカを早晩超えていくと予想されています。しかしAIアルゴリズムの事業実装は実戦経験の多寡でしか利益創出を実現しない性質があり、AIアルゴリズム実装のケーパビリティは今後も事業者単位で蓄積されていきます。


このようなマクロ環境下で、中国メインランドにクライアントを持つグラフはそのポジションを伸張する必要性を重く捉え、在上海のスタッフとともに、日系企業および中国企業とのAI受託開発案件をより円滑に運営するため、2017年11月より上海新天地に中国支社を設立します。
[画像: (リンク ») ]

新たな戦略拠点である上海ブランチを具備し、グラフはさらなる事業拡大と人員拡充を推進してまいります。

中国上海支社所在地:
中国上海市马当路388号SOHO复兴广场A栋2层6-7号
Room.6-7, Floor 2, Fuxing SOHO Plaza Block A, No. 388, Madang Road. Shanghai, China

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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