元気が欲しいアナタに贈る、極上の仕事×事件コメディ小説『憧れの作家は人間じゃありませんでした』を速水奨・高橋李依ら豪華声優陣によるオーディオドラマで配信!

株式会社KADOKAWA 2017年11月01日

From PR TIMES

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹)では、第2回角川文庫キャラクター小説大賞《大賞》受賞作『憧れの作家は人間じゃありませんでした』(澤村御影著、角川文庫刊)を、11月1日(水)より速水奨、高橋李依ら豪華声優陣によるオーディオドラマで配信いたします。



角川文庫より好評発売中の澤村御影著『憧れの作家は人間じゃありませんでした』は、第2回 角川文庫キャラクター小説大賞《大賞》受賞の仕事×事件コメディ小説。

文芸編集者2年目の「瀬名あさひ」と、憧れの作家で自身の担当作家でもある「御崎禅」が、原稿上がるか犯人挙げるか(?)読めば思わず元気が出るバディ・ストーリーを、豪華声優陣によるオーディオドラマで配信!


[動画: (リンク ») ]



あがり症だけどいつも前向きで一生懸命な「瀬名あさひ」を高橋李依さんが、経歴・顔・性別・年齢を一切オープンにしていない、実は吸血鬼のミステリアスなベストセラー作家「御崎禅」を速水奨さんが演じる〈緊張の初対面シーン〉を、ぜひ小説と併せてお楽しみください!


【キャスト情報】
瀬名あさひ…高橋李依
御崎禅…速水奨
大橋編集長…浅科准平


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【配信情報】
■角川書店ブックチャンネル
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■新刊ラジオ
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【書籍情報】

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第2回角川文庫キャラクター小説大賞≪大賞≫受賞作
『憧れの作家は人間じゃありませんでした』
著者:澤村御影
定価:本体560円+税
角川文庫より発売中
<あらすじ>文芸編集者2年目の瀬名あさひは、憧れの作家・御崎禅の担当に。映画好きで意気投合するものの、彼は実は吸血鬼。人外の存在が起こした事件について、警察に協力していることがわかる。捜査より新作原稿を書いてもらいたいあさひだが、警視庁から様々な事件が持ち込まれる中、御崎禅の秘められた悲しい過去が明らかに――。元気が欲しいアナタに贈る、極上の仕事×事件コメディ!

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『憧れの作家は人間じゃありませんでした2』
著者:澤村御影
定価:本体560円+税
角川文庫より発売中
<あらすじ>編集者の瀬名あさひが担当しているのは、覆面作家の御崎禅。彼の正体は、なんと吸血鬼で、人外の存在が関わる事件について警察に協力している。次々と奇妙な話が舞い込んでくる中、警視庁異質事件捜査係の夏樹から、死んだ人が化けて出ているという噂話が持ち込まれる。現場の公園へ行ってみると、確かに死んだはずの男性が子供と楽しそうに話をしていた。彼の正体は一体……。番外編「あたしのご主人様のこと」収録。

【関連サイト】
■角川文庫キャラクター文芸サイト  (リンク »)
■角川文庫キャラクター文芸公式Twitter  (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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