場所に縛られない暮らしと、男性小説家の目を通した子育て。佐々木俊尚、小林希、三崎亜記による電子限定書籍が発売

株式会社 幻冬舎 2017年11月01日

From PR TIMES

株式会社幻冬舎(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:見城徹)は、オリジナル電子書籍レーベル"幻冬舎plus+"(げんとうしゃぷらすぷらす)より、新たに佐々木俊尚、小林希、三崎亜記による2作品を2017年10月27日(金)に発売しました。



■10月27日刊行作品 2点

[画像1: (リンク ») ]

・佐々木俊尚、小林希『多拠点生活のススメ』 希望小売価格:350円(税別)
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東京、軽井沢、福井の3拠点生活をおくる、作家でジャーナリストの佐々木俊尚さん。
そしておもに東京、瀬戸内の島々、海外の3つで生活している旅作家、小林希さん。
お二人の「場所に縛られない暮らし」に焦点を当てた対談。一箇所にとどまらない魅力とは何か。
なぜ生活の拠点を多箇所におくのかなどの多拠点生活の基本的な「なぜ?どうして?」から始まり、実際始めてみてこうだった、多拠点生活あるある、など。


[画像2: (リンク ») ]

・三崎亜記『ミサキア記のコソダテ記』 希望小売価格:900円(税別)
(リンク »)
泣きやまない、寝てくれない、言うこときかない……。
育児はないない尽くしで、可愛いだけでは乗り越えられないことばかり。
でも、男性小説家の目を通せば、子育てはこんなに面白い!
「事業仕分け&何でも鑑定団」「ミルク・バーテンダー」「こぶしゃぶらー&ペロリスト」「風雲! ニベア城!」「卒乳・イフ・ユー・キャン?」。
これ、ぜーんぶ、著者と愛娘との激しくも愛おしい毎日。
0歳から2歳までの日々を綴った、なぜか笑える育児日記。


■幻冬舎plus+について
幻冬舎発のオリジナル電子書籍レーベル。
電子書籍ならではのスピードと柔軟性を活かし、埋もれた名作の掘り起こしや、新しい表現者の発掘、分量に左右されないコンテンツのパッケージ化を行います。
これによって紙に代わる新たな表現の場と、出版社の新たなビジネスモデルとを創出します。


■幻冬舎plus(げんとうしゃぷらす)について
幻冬舎公式のWEBマガジン&電子書店です。
WEBマガジンの執筆はアケミン、いとうあさこ、沖田×華、岸見一郎、小池龍之介、辛酸なめ子、鈴木涼美、はあちゅう、広岡達朗、「バイリンガルニュース」のMami、橋本治、藤田晋、益田ミリほか話題の著名人。無料の会員登録で約8000本の記事が読み放題に。
電子書店は専用アプリ不要の、すぐ読めるブラウザ型なので電子書籍を気軽に試し読みできます。
ここでしか買えない音声コンテンツや特典付きの電子書籍も。

「幻冬舎plus」
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■株式会社幻冬舎 会社概要
社名 株式会社幻冬舎 (リンク »)
所在地 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷 4-9-7
設立 1993年11月
代表者 代表取締役社長 見城 徹
事業内容 書籍・雑誌・電子書籍の発行及び販売業務

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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