「日経ビジュアルデータ」が2017年度グッドデザイン・金賞を受賞

株式会社 日本経済新聞社 2017年11月01日

From PR TIMES

日本経済新聞社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡田直敏) のWebコンテンツ「日経ビジュアルデータ」が、公益財団法人日本デザイン振興会(JDP)主催の2017年度グッドデザイン賞で「グッドデザイン・金賞」に選ばれました。「日経ビジュアルデータ」はすでに2017年度の「グッドデザイン・ベスト100」に入賞していますが、その中でも特に優れた製品・サービスに贈られる「金賞」を受賞しました。



日経ビジュアルデータは、グラフや写真、地図を主体にニュースの真相や世の中のトレンドに迫る新しい形の報道コンテンツとして、日経電子版で掲載を開始。読者の皆様のフィードバックを受けて改善を重ねてきました。今回の受賞を励みに、より一層のサービス向上を続けていきます。


日経は創業140年の歴史の中で、新聞媒体と活字を中心に表現手法を磨いてきました。近年はメディアをとりまくデジタル化の波に対応するため、特にテクノロジーとデザインの側面を重視した、新たな「日経らしい」表現を追求しています。今後も、必要なスキルセットを持った人材を強化し、様々な挑戦を行っていきます。

日経ビジュアルデータ

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日経ビジュアルデータは、グラフや写真、地図を主体として、ニュースの真相や世の中のトレンドに迫るコンテンツです。 日経の編集チームが収集したデータを分かりやすく表現し、読者自身が知りたい情報を探せるサービスとして提供しています。取材力・編集力とデジタル技術を組み合わせ、ニュースをよりわかりやすく伝えます。ビジュアルデータは、コンテンツ制作から流通経路に至るまで、デジタル時代ならではの新たな報道の形を切りひらこうとしています。
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受賞紹介ページ
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グッドデザイン賞について

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グッドデザイン賞は、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨の制度です。1957年に通商産業省(現経済産業省)によって創設された「グッドデザイン商品選定制度(通称Gマーク制度)」を発端に、これまで約60年にわたり、デザインを通じて日本の産業や生活文化を向上させる運動として展開され、現在では広く認知されています。今年度の「グッドデザイン賞」は、さまざまな業界から4,495件もの製品・サービスが審査され、その中から1,400件が「グッドデザイン賞」を受賞。その中でも特に優れた製品・サービスが「グッドデザイン金賞」の対象となります。当社の受賞は下記の通りです。

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日本経済新聞社について

1876年以来、約140年にわたってビジネスパーソンに価値ある情報を伝えています。主力媒体『日本経済新聞』の発行部数は約270万部で、国内61カ所の取材拠点で1300人超の記者が取材・執筆。2010年3月に創刊した『日本経済新聞 電子版』の有料会員数は54万超、有料・無料登録を合わせ360万に達します。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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