わりかんアプリ「paymo」とオンライン決済サービス「AnyPay」がブランド統一。AnyPayは、「paymo biz(ペイモビズ)」へサービス名を変更。

AnyPay株式会社 2017年11月08日

From PR TIMES

個人間からお店での支払いまでpaymoで可能に

AnyPay株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:木村 新司)は、わりかんアプリ「paymo(ペイモ)」とオンライン決済サービス「AnyPay(エニーペイ)」のブランドを統一し、AnyPayのサービス名を「paymo biz(ペイモビズ)」へ2017年11月15日より変更いたします。ブランド統一によって、個人間からお店への支払いまで様々なシーンで利用されるサービスへと展開してまいります。



[画像1: (リンク ») ]

【背景】
わりかんアプリ「paymo(ペイモ)」は、個人間の支払いを便利にするサービスとして、オンライン決済サービス「AnyPay(エニーペイ)」は、簡単にクレジットカードを導入できるプラットフォームとして、現在多くのユーザーに利用をされています。この二つのサービスは8月より「ペイモQR支払い」機能にて連携しており、逗子海岸や都内のカフェ数店舗で試験導入を実施してきました。今回、この二つのブランドを統一することによって、ペイモには、わりかん機能に加え、お店への支払いができる”お支払い機能”も備わります。私たちが目指す、個人間の支払いからお店への支払いまでシームレスな世界が実現できると考えております。

【paymo biz(ペイモビズ)とは】
誰でも簡単に登録、導入でき、商品の決済リンクを作成することができます。ユーザーは、ペイモの残高やポイントを利用して支払える他、登録しているクレジットカードで支払うことができます。今までエニーペイで利用されていた、レッスン料や会費の徴収、結婚式の二次会でのお金の集金、オンライン商品の販売から、カフェや飲食店での支払いといったリアル店舗での対面決済もQRコードを利用してできるようになります。
[画像2: (リンク ») ]

【今後の展開】
ペイモで支払いができる場所を増やすべく、QRコードによる決済を軸に店舗数を拡大してまいります。また、販売者の方に便利に使っていただけるよう、支払い手段の拡充、顧客ユーザへのDM配信やCRMなどの機能拡充を実施していきます。

【AnyPay株式会社について】
アトランティス、Gunosyを立ち上げ成功に導いてきたシリアルアントレプレナーである代表の木村が2016年6月に設立。「テクノロジーに包まれた社会を実現する」をミッションに、毎日が楽しくなるわりかんアプリ「paymo(ペイモ)」といつでも誰でも簡単に、販売が出来る決済サービス「paymo biz(ペイモビズ)」を提供。2017年9月よりICOコンサルティング事業に参入。

■会社概要
会社名:AnyPay(エニーペイ)株式会社  (リンク »)
本社所在地:東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー8F
設立:2016年6月27日
代表者:代表取締役 木村 新司
資本金:8億7,024万円
事業内容:わりかんアプリ「paymo」の提供/決済サービス 「paymo biz」の提供/ICOコンサルティング事業

<本件に関するお問い合わせ先>
AnyPay株式会社
TEL:03-6804-1308
e-mail: pr@anypay.jp広報担当:中根

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。