若年層を中心に25万ダウンロード突破!最速1分で作れるVisaカード「バンドルカード」、発行開始後1年間のユーザーの利用状況を発表。

株式会社カンム 2017年11月08日

From PR TIMES

10代、20代のユーザーが8割を超え、利用総額は11億円に。

最速1分で作れるVisaカード「バンドルカード」( (リンク ») )を運営する株式会社カンム(本社:東京都港区、代表取締役:八巻渉)は、バンドルカードアプリが25万ダウンロードを突破したことと同時に、発行開始後1年間のユーザーの利用状況を発表いたします。



バンドルカードは「アプリから誰でも1分で作れるVisaカード」というコンセプトのチャージ式Visaプリペイドカードです。生年月日と電話番号だけでアプリからすぐにネット決済専用のバーチャルカードが発行され、希望者は実店舗で使えるリアルカードを持つこともできます。
カードは日本を含む全世界200以上の国と地域にあるVisa加盟店でご利用いただけます。国内初、ビットコインによる円建てチャージも実現しております。


バンドルカードは25万ダウンロード。利用総額は11億円
バンドルカード発行後1年で25万ダウンロードがありました。利用総額は11億円、チャージ回数は15.1万回に達しました。
[画像1: (リンク ») ]

10代、20代のユーザーは全体の8割超
利用者は10代が全体の60.7%、20代が23.1%。10代では女性の利用者が多いですが、30代以降では男性の利用者が多くなります。全体では女性46%、男性54%でした。

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若年層はコンビニチャージ、30代以降はビットコインチャージが主流
年代別のチャージ手段では10代、20代はコンビニエンスストアでのチャージが圧倒的に多く、30代以降はビットコインでのチャージが最も多く徐々にその割合を増やしています。
[画像3: (リンク ») ]



20代以降の平均利用単価に大きな差はない
10代の平均利用単価は1,170円。20代以降は2,000円を超える平均利用単価となり大きな差はありませんでした。また利用先の上位では10代ではフリマアプリが入りますが、20代以降はコンビニエンスストアが入ってきます。


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10代はコンビニよりもコーヒーショップが高単価
10代の利用先別平均単価ではフリマアプリやネットショッピングでは1,500円以上となるものの、コンビニエンスストアでは400円弱と低単価の傾向にあります。一方でコーヒーショップでの利用は700円を超えています。
[画像5: (リンク ») ]



(データ収集期間)
2016年10月~2017年9月末

カンムは今後も、バンドルカードを通して、これまでにないカード体験を提供してまいります。

【株式会社カンムについて】
株式会社カンムは、2013年から大手クレジットカード会社と提携し、「Card Linked Offer(以下CLO)」を運営してまいりました。CLOは、クレジットカードデータを使ったターゲティングと、導入設備が一切不要なことが特徴のカード決済インフラを活用した店舗への送客手法です。既に200社近くの加盟店様の利用実績があります。2016年からは、若年層向けに、最速1分で作れるVisaプリペイドカード『バンドルカード』を提供しています。

詳細はWebサイトをご参照ください。 (リンク »)
・今回のリリースについて: (リンク »)
・バンドルカードアプリのダウンロード: (リンク »)
・バンドルカードWebサイト: (リンク »)
・バンドルカードオフィシャルサイト: (リンク »)
・バンドルカードコラムサイト: (リンク »)
・バンドルカード公式Facebook: (リンク »)
・バンドルカード公式Twitter: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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