ロボアドバイザーでお任せ資産運用 THEO [テオ] 『JR 東日本スタートアッププログラム』アクセラレーションプログラムに採択

株式会社お金のデザイン 2017年11月08日

From PR TIMES

来年2月よりJRE POINTを活用した擬似投資体験サービスの提供を開始予定

独自のアルゴリズムに基づき、一人ひとりに最適な資産運用サービスを低コストで提供する株式会社お金のデザイン(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 仁、以下:お金のデザイン)は、東日本旅客鉄道株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:冨田 哲郎、以下:JR東日本)が提供するオープンイノベーション型のビジネス創造活動『JR 東日本スタートアッププログラム』にて、アクセラレーションコースの1社として採択されました。




本プログラムは、スタートアップやアイデアを有する人から、JR 東日本が有する駅や鉄道、グループ事業の経営・情報資源を活用したビジネス・サービスを競業し、テストマーケティングを実施していくプログラムです。133社応募のうち、今回採択されたのは11社で、ICT&Fintech カテゴリではお金のデザインを含めた2社となっています。

今回、お金のデザインは「JRE POINTで投資運用を身近に」というテーマで、JRE POINTを使って、実際の投資運用実績によってポイントが変動する擬似投資体験のサービスを提供いたします。

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日本証券業協会の「証券投資に関する全国調査 (調査結果概要、2015年11月)」でも、2012年と比較して2015年は若干改善したものの、依然として投資は「難しい」「お金持ちがやるもの」「ギャンブルのようなもの」などの印象があるという結果が出ています。

今回のサービスを通じて、ポイントを運用していくことでより投資を身近に感じる機会を創出してまいります。サービス開始は2018年2月頃を予定しています。


THEOについて
THEO は、日本初の独自開発のロボアドバイザーによる個人向け資産一任運用サービスです。お客さまの年齢や金融資産額に基づき、THEO が世界の約6,000種類のETF(上場投資信託)の中から、最適な組み合わせを提案し、運用します。1万円からスマホだけで手続きが完了し、運用報酬も1%(年率)と低コストではじめられる、新しい資産運用のカタチとして、20代・30代を中心に、利用者が広がっています。


THEOの名前の由来について
画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの弟、テオドール・ヴァン・ゴッホから名付けられました。
生前、絵が一枚しか売れなかったゴッホを経済的に支え、励まし続けたのがテオでした。「お金」を通じて、自分らしい生き方をサポートしたテオ。テクノロジーによって、わかりづらい金融の仕組みを解放し、お金を将来の不安から希望に変えることで、自分らしく挑戦していける人を応援したい。私たちも、テクノロジーを駆使することで 、 すべての人にとっての「テオ」になれないか。そんな想いからTHEOと名付けられました。

■株式会社お金のデザインについて
名称    株式会社お金のデザイン(MONEY DESIGN Co.,Ltd)
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2796号
確定拠出年金運営管理機


関 登録番号775
加入協会  一般社団法人日本投資顧問業協会、日本証券業協会、一般社団法人投資信託協会
所在地   〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル1階
代表者   代表取締役社長  中村 仁
事業内容  投資運用業および投資助言・代理業、第一種金融商品取引業 確定拠出年金運営管理業
URL     (リンク »)
設立年月日 2013年8月1日
資本金 / 資本準備金 349,991,362円 / 5,067,091,435円(2017年7月14日現在)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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