【FRONTIER】エアフローを徹底的に追及した高排熱ケース採用 Core i7-8700K搭載 究極のゲーミングPC

インバースネット株式会社 2017年11月09日

From PR TIMES

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:山本 慶次郎)(以下、当社)は、2017年11月9日(木)より、抜群のエアフローを誇るケースに最新の高性能パーツを搭載した究極のゲーミングPCの販売を開始します。



■製品の概要
 このたび発表する新製品は、高排熱のケースを採用する<GRシリーズ>に、優れたパーツを搭載したゲーミングPCです。
 <GRシリーズ>は電源ボタンを上面に、USBポートやオーディオ端子を左側面に配置することで、前面に最大限の吸気孔を設け14cmファンを2つ取り付けるスペースを確保しています。また、エアフローの妨げになりやすいケーブルをマザーボードの背面側にまとめて配線、結束しているため、マザーボード表側の空間がスッキリしています。3つの大型ファン(※)による効率的な冷却と、空気循環を高めるケーブルレイアウトにより、熱が発生しやすい高負荷のゲームでも安定的に動作し、ゲームの世界に没頭することができます。(※)前面に2つ、背面に1つ装備。
 ラインナップには3機種をご用意。いずれも、6コア12スレッドで動作する「Core i7-8700K」をはじめGeForce GTX 10シリーズなど、高性能なパーツを搭載しています。ぜひ、お好みの構成に近いモデルからオリジナルのカスタマイズをお楽しみください。

 こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア( (リンク ») )にて、2017年11月9日(木)より販売を開始します。

▼エアフローにこだわった究極の最新ゲーミングPC<GRシリーズ>はこちら
(リンク »)

[画像: (リンク ») ]



■製品の特長
<インテル Core i7-8700K搭載>
 「Core i7-8700K」は14nm++プロセス技術により、前世代から物理コアが2つ増え6コア12スレッドで動作し、キャッシュは前世代の8MBから12MBに増加しており、高負荷のゲーム、4K動画編集やエンコード時間などの動作がより快適に体感できます。「Core i7-8700K」のターボ・ブースト時の最大周波数は4.7GHzに達します。

<エアフローと拡張性に優れたGRシリーズ>
 エアフローの妨げになりやすいケーブルをマザーボードの背面側にまとめて配線、結束することで空気循環を高め、抜群のエアフローを実現します。拡張ベイは3.5インチ内部を4つと2.5インチ内部ベイを1つ装備しています。大きなグラフィックカードを搭載しても最大で5基の内部ストレージの搭載ができる高い拡張性も大きな魅力です。

<ASUS製 PRIME Z370-Aマザーボードを採用>
 マザーボードには、高い性能と安定性に実績のあるASUS製『PRIME Z370-A』を採用しました。インターフェースには最新高速USB規格USB 3.1 Gen2のType-AとType-Cを1つずつ、従来のUSB3.0、USB2.0を2つずつ装備し多彩な周辺機器の接続にも十分に対応出来ます。
 NVMe SSDを取り付けるM.2スロットには冷却効率が非常に高いヒートシンクを搭載しており、最適なストレージ性能を引き出します。

<品質・信頼性の高い日本製コンデンサ採用>
 80PLUS認証を取得した電源を標準搭載しています。消費電力や排熱が少ないので、電源の長寿命化などが期待できます。
 また、恒常的に温度が上がりやすい電源ユニットに、日本製コンデンサを採用することで、安定した直流電源の出力を実現しています。

▼製品に関する詳しい資料(PDF:257KB)
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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