世界初、不動産ロボット、 税金は日本国へ、アーティストへ1%寄付

株式会社ZWEISPACE JAPAN 2017年11月17日

From PR TIMES

人間にしかできない職業、クリエーター、アーティストの皆様を応援する、不動産ロボ君

世界初の不動産ロボットの税金は、ロボットのマネージャーの、ZWEISPACE JAPAN社を通じて、日本国へ支払われます。同時に、ロボットではできない職業と想定される、芸術家の育成奨励のため、クリエイティブ産業のクリエーター達への奨励金の原資として利益の1%を拠出することを決定いたしました。



ロボット不動産鑑定士『オートカルク』(特許出願中)が、サブリース事業を行うにあたり、税金はどうなるのですか? というご質問を受けておりましたので、お答えします。
現在、ロボット不動産鑑定士『オートカルク』の運営、マネージメントは、株式会社ZWEISPACE JAPAN(東京都千代田区)が行っており、ZWEISPACE JAPANを通じて、日本国で法人所得税等として、納付いたします。

一部の米国IT起業家などから、ロボットからも税金をとり、人間のためにつかえばよいのではという提案がされておりますが、ZWEISPACE JAPANとしても、この素晴らしい考えに、賛同しております。

参考記事:
(リンク »)  (米Quartzのインタビュー Published on Feb 17, 2017)

この記事では、所得5万ドルの労働者から徴収する税金を、教育などへの原資として維持することなどが想定されておりますが、今回、ZWEISPACE JAPAN社の オートカルクロボ開発チームとしては、教育の中でも、特に、クリエイティブ産業の、クリエーターの育成・奨励のために使っていきたいとおもいます。

ロボット不動産鑑定士、『オートカルク』 を、今後とも応援いただけきますよう、よろしくお願いします。
[画像: (リンク ») ]


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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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