業界初!外国人向け多言語不動産ホームページ制作パッケージ『Japan-Propertyクラウド』を提供開始

アークライズ株式会社 2017年11月21日

From PR TIMES

多言語不動産ホームページ制作をクラウドサービスで提供!

アークライズ株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役 渡邊大輔、以下アークライズ)は、2017年11月21日、外国人向け多言語不動産ホームページを低コスト・短期間で開設できるクラウドサービスの提供を開始しました。



[画像1: (リンク ») ]

少子超高齢化の急速な進展に伴い、国内不動産市場は年を追うごとに厳しさを増していくと予測されているなか、外国人向けの不動産取引市場は拡大を続けており、積極的に外国人向け仲介サービスを手掛ける不動産会社の数も年々、増加の一途を辿っています。

しかし、事業内容や会社概要にとどまらず、物件情報まで多言語化されたホームページを開設できている不動産会社は一部の大手ディベロッパーや不動産仲介会社に限られ、まだまだ多言語化された不動産ホームページは少ないのが現状です。

そのため、早期に外国人向けのホームページを立ち上げ、デジタルマーケティングに注力すれば、先行者メリットを獲得できる状況でもありますが、賃貸や売買物件を探している外国人を集客するために自社で多言語化された不動産ホームページを構築するとなった場合、高額な開発費はもちろん、制作会社との打ち合わせなどに多大な時間と労力を要することになります。

そこで、アークライズでは外国人向け不動産ポータルサイトである『japan-property.jp』のノウハウや機能を活かし、多くの不動産会社様に低コストかつ、短期間で多言語不動産ホームページを開設していただける制作パッケージをクラウドサービスとして提供開始いたします。


■多言語不動産ホームページ制作パッケージ『Japan-Propertyクラウド』の特長
[画像2: (リンク ») ]


今回提供するサービスでは、アークライズが運営する多言語不動産ポータルサイト『japan-property.jp』への物件広告データ入稿と同様に、物件情報は日本語で登録すれば、自動で英語、中国語(繁体字・簡体字)、タイ語に変換されるため、不動産会社様で翻訳手配する手間やコストを大幅に削減できます。
また、『japan-property.jp』への物件広告連動掲載や、スマートフォンやタブレットからの閲覧に最適化されたレスポンシブ対応、常時SSL、ブログ投稿機能、独自ドメイン対応など様々な機能が盛り込まれております。

このサービスの提供により、既に外国人向けに仲介サービスを提供している不動産会社様だけでなく、これから新たに参入される不動産会社様でも多言語化された不動産ホームページを短期間で安価に開設することが可能となります。


■本リリースに関するお問い合わせ先
多言語不動産ホームページ制作に関するお問い合わせは、下記までご連絡ください。
アークライズ株式会社
Japan Property:担当 渡邊
TEL: 044-873-2852
E-mail: service@japan-property.jp
URL: (リンク ») (サービス紹介ページ)
URL: (リンク ») (外国人向け不動産ポータルサイト)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]