ピッチコンテストのファイナリスト6社が決定!12月5日・6日開催「Health 2.0 Asia - Japan 2017」

メドピア株式会社 2017年11月22日

From PR TIMES

食から医療、VR・ロボットからIoTまで、多彩なヘルステックが集結!

メドピア株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:石見 陽)は、2017年12月5日(火)・6日(水)の2日間、ヘルステックのグローバルカンファレンス「Health 2.0 Asia - Japan 2017」( (リンク ») )を、東京・渋谷ヒカリエホールにて開催いたします。この度、1日目・12月5日(火)の午後に開催する「ピッチコンテスト」について、書類審査を通過し、当日登壇するファイナリスト6社が決定しましたのでお知らせいたします。
(ピッチコンテストの詳細はこちら: (リンク ») )



本ピッチコンテストは、予防から医療・介護、食まで、人がより良く生きることをテクノロジーを活用して実現するサービス(ヘルステック)を対象としています。多数応募の中から厳選されたファイナリスト6社が当日登壇し、5分間のピッチに加えて豪華な審査員陣と質疑応答を繰り広げます。また、会場にはライブ投票のシステムを導入し、オーディエンスも自身のスマートフォンやパソコンから投票に参加することができます。

■ピッチコンテスト・ファイナリスト

世界初の完全栄養の主食「BASE PASTA」

[画像1: (リンク ») ]

ベースフード株式会社 代表取締役 橋本 舜

理学療法VRリハビリツール「Gonio VR」

[画像2: (リンク ») ]

Gonio VR, Ege Jespersen & Jesper Aggergaard

世界初の歩き方を可視化して美脚を作るIoT「スマートヒール」

[画像3: (リンク ») ]

株式会社ジャパンヘルスケア 代表取締役社長 CEO(医師) 岡部 大地

外観・内部構造ともに人を再現した生命感じるロボット“mikoto”

[画像4: (リンク ») ]

株式会社MICOTOテクノロジー 代表取締役社長 檜山 康明

OTON GLASSー読む能力を拡張するスマートグラスー

[画像5: (リンク ») ]

株式会社 OTON GLASS 代表取締役 島影 圭佑

ICTを活用した言語リハビリサービス

[画像6: (リンク ») ]

株式会社ロボキュア 代表取締役 森本 暁彦

■ピッチコンテスト・審査員

・Eugene Borukhovich(Global Head of Digital Health & Innovation, Bayer)
・玉塚 元一(株式会社ハーツユナイテッドグループ 代表取締役社長CEO)
・Robin Farmanfarmaian(The Patient as CEO 著者)
・湯浅 智之(株式会社リヴァンプ 代表取締役社長CEO)
・宮田 拓弥(スクラムベンチャーズ 創業者/ジェネラルパートナー)
・堀 新一郎(YJキャピタル株式会社 代表取締役)
・田中 聡(日本生命保険相互会社 取締役執行役員)
・矢作 友一(インテージグループ 株式会社アスクレップ 代表取締役社長)
・石見 陽(メドピア株式会社 代表取締役社長 CEO(医師・医学博士))
[画像7: (リンク ») ]

※プロフィールは公式サイト( (リンク ») )をご覧ください。
※審査員は予定であり、予告なく変更となる場合がございます。

■ピッチコンテスト・開催概要 

高齢先進国として世界中から注目を集め、どこよりも早く医療・ヘルスケア領域でのイノベーションが期待されている日本において、昨今規制緩和とともに新しい技術を活用したサービスが普及の兆しを見せ始めています。この追い風を受けながら、いち早く医療・ヘルスケアにおける未来のスタンダードを創ろうと挑むチームを「Health 2.0 Asia - Japan 2017」がサポートいたします。

【開催日時】
2017年12月5日(火)15:00~17:00 ピッチコンテスト/17:45~18:05 結果発表&表彰式
※Health 2.0 Asia - Japan 2017のプログラムの一部として開催いたします。
【賞金・特典】
100万円 / 2018年開催の米国Health 2.0カンファレンスへの参加チケット(2名分)
※最優秀チームへの賞金・特典です
【応募条件】(応募期間終了)
・事業領域が、ヘルステック(※)であること
・応募時点でサービスインをしている or サービスインの日程が明確になっていること
・最終審査当日(12/5)に事業の代表者が会場で自らプレゼンテーションを行えること
※本イベントにおける「ヘルステック」は、予防から医療・介護、食からHRまで、
人がより良く生きることをテクノロジーで実現するサービスを対象としています。
【公式サイト】
(リンク »)
【主催】
Health 2.0 Asia - Japan、バイエル薬品株式会社

■参考

【Health 2.0について】
2007年に米国カリフォルニアでスタートした「Health 2.0」( (リンク ») )は、医療・ヘルスケア分野における最新のテクノロジー(ヘルステック)とそれを活用した先進事例を紹介する、世界最大規模かつ最もアクティブなグローバルカンファレンスです。
大企業からスタートアップ、医療従事者から投資家まで様々なプレイヤーがつながり、知の共有と連携が生まれる場を創出することで、医療・ヘルスケア業界にイノベーティブで画期的なビジネスが誕生し、成長していくエコシステムを構築することを目的としています。

【Health 2.0 Asia - Japanについて】
2007年に米国カリフォルニアでスタートした「Health 2.0」( (リンク ») )は、医療・ヘルスケア分野における最新のテクノロジー(ヘルステック)とそれを活用した先進事例を紹介する、世界最大規模かつ最もアクティブなグローバルカンファレンスです。大企業からスタートアップ、医療従事者から投資家まで様々なプレイヤーがつながり、知の共有と連携が生まれる場を創出することで、医療・ヘルスケア業界にイノベーティブで画期的なビジネスが誕生し、成長していくエコシステムを構築することを目的としています。日本では「Health 2.0 Asia - Japan」として2015年に始まり、今年が3回目の開催となります。

[画像8: (リンク ») ]

(2016年12月6日・7日に開催された「Health 2.0 Asia – Japan 2016」の様子)

※参考:Health 2.0 Asia - Japanの過去開催
・Health 2.0 Asia - Japan 2016: (リンク »)
・Health 2.0 Asia - Japan 2015: (リンク »)

【メドピア株式会社について】
「Supporting Doctors, Helping Patients.」をミッションとして、医師同士が臨床経験を共有する医師専用のコミュニティサイト「MedPeer」を運営。現在10万人以上の医師(日本の医師の3人に1人)が参加し、医薬品や疾患に関する医師の”集合知”を形成。グループ全体では、医師によるオンライン健康相談プラットフォーム「first call」や、管理栄養士による食事トレーニング「ダイエットプラス」を展開。医師プラットフォームを基盤に、医師向けの臨床支援サービスや一般向け健康増進・予防サービスを展開し、「医療の再発明を目指す。
参照URL: (リンク »)

■お問い合わせ先

◆参加申し込みのお問い合わせ
「Health 2.0 Asia - Japan 2017」事務局(メドピア株式会社 内)
メール:info-health2con@medpeer.jp

◆本プレスリリースおよび当日の取材に関するお問い合わせ・お申込み
メドピア株式会社 広報担当 藤野
電話:03-6447-7961  メール:pr@medpeer.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]