オンラインプログラミング学習サービスのProgateが、ぐんまプログラミングアワード(GPA)2018に協賛

株式会社Progate 2017年11月27日

From PR TIMES

株式会社Progate(本社:東京都渋谷区、代表取締役:加藤將倫、以下当社)は、上毛新聞社主催、前橋市及び前橋市教育委員会共催の下に行われる「ぐんまプログラミングアワード(GPA) 2018」に協賛します。



【ぐんまプログラミングアワード(GPA)について】
ぐんまプログラミングアワード(GPA)は、IT産業をこれからの群馬県の主幹産業に育て、プログラミング教育先進県となることを目指して、上毛新聞社主催(共催:前橋市・前橋市教育委員会)で2017年に始まったプログラミングコンテストです。対象となるのは、小・中・高校生・大学生・専門学校生の24歳以下の方で、初回の2017年度は「群馬県内在住者」に限定していましたが、2018年度から三部門のうち二部門の募集対象を「日本国内在住者」へと門戸を広げています。初回は79組150名が応募し、多くの優れた人材が発掘されました。2年目となる今年は東京会場予選会も新設されており、全国各地から若き才能が集うことが期待されます。

[画像1: (リンク ») ]



■ぐんまプログラミングアワード(GPA) 2018開催概要
【日 時】予選: 2018年2月24月(土)、ファイナル:2018年3月24月(土)
【場 所】予選:TECH PLAY SHIBUYA
    ファイナル:群馬会館(前橋市大手町2丁目1-1)
県庁県民ホール(前橋市大手町1丁目1-1)
【主 催】上毛新聞社
【共催】 前橋市・前橋市教育委員
【URL】 (リンク »)

応募は2018年1月31日(水)まで受け付けています。応募要項は上記リンクをご覧ください。

【Progateの協賛について】
Progateは、国内外に20万人以上のユーザーを抱える日本最大級のオンラインプログラミング学習サービスを提供しています。国際競争の主戦場がIT産業にシフトする中、日本のプログラミング教育は欧米・アジアの先進国に比べ、立ち遅れが指摘されています。GPAは、こうした問題意識からプログラミング教育の普及・啓発に取り組むものであり、その対象を群馬県のみならず全国に展開しようとしています。当社は同様の問題意識を強く持っており、これに地方から積極的に取り組むGPAに深く共感し、協賛することを決定しました。

【Progateについて】
Progateは、「初心者から、創れる人を生み出す」を理念に、オンラインで世界一わかりやすいプログラミング教材を世界中に届けることを目指しています。手間のかかる環境構築を必要とせず、パソコンとインターネットがあれば独学で学習ができるProgateのサービスは、場所を選びません。当社のオンラインプログラミング学習教材を無料で提供する「Progate for School」という学校向けプランは、全国50校以上の中学・高校に導入されています。特に、IT教育に触れる機会や、教える人材の不足に悩む地方の教育現場で、役立っています。
当社は、今後もプログラミング教育の普及に貢献し、群馬を始めとした全国各地の若者がプログラミングスキルによって未来を切り拓けるよう、応援してまいります。
[画像2: (リンク ») ]



【株式会社Progateについて】
会社名: 株式会社Progate
代表者: 代表取締役社長 加藤 將倫 (かとう まさのり)
所在地: 東京都渋谷区神泉町10-10 アシジ神泉ビル8階
設立 : 2014年7月31日
事業 : プログラミング学習サービス
資本金: 82,100千円
URL : (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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