インバウンド向け多言語対応を手軽&スマートに実現!サケのふるさと 千歳水族館への「LinkRay」導入事例を公開

パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社 2017年11月27日

From PR TIMES

パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社(以下:パナソニックIS)は、サケのふるさと 千歳水族館(所在地:北海道千歳市)への「LinkRay」導入事例を公開しました。



[動画: (リンク ») ]



導入事例詳細:
(リンク »)

サケのふるさと 千歳水族館は、増加する外国人観光客に対応するため、光IDソリューション「LinkRay」を導入されました。これは、LEDの光から送信されるID信号をスマートフォンで読み取ることで、さまざまな情報を入手できるパナソニックの独自技術。水族館の幻想的な雰囲気を損なうことなく、日本語・英語・中国語(簡体・繁体)の案内を充実させることができました。
運営面では、導入の手軽さ、見た目のスマートさ、コンテンツ更新の容易さをご評価いただいています。


課題
1.個人旅行の外国人観光客にもっと楽しんでいただきたい。

[画像1: (リンク ») ]


魚の解説が書かれている「魚名板」はほとんどが日本語。
添乗員の案内がない個人旅行の外国人観光客にももっと楽しんでいただけるよう、外国語の案内を充実させたい。
2.雰囲気を損なわない形で展示案内を充実させたい。
幻想的な内装の千歳水族館。過度な文字表記や大きなQRコードなどは雰囲気を損なうためNG。


効果
1.「光ID技術」で雰囲気はそのままに多言語案内を充実させることができた!

[画像2: (リンク ») ]


LEDの光に埋め込まれたID信号をスマートフォンで読み取ることで情報を入手できるしくみ。
見た目はそのままで多言語案内を充実させることができた!
2.内容変更がカンタンだからいろんな工夫ができる!
ホームページを更新する要領で簡単に変更可能。
数名のスタッフで無理なく運営できるので、アイデアも即反映!


詳しくは当社HP内の導入事例をご覧ください!
(リンク »)


<関連情報>
・スマホをかざすだけで外国人観光客に充実の案内を!サケのふるさと 千歳水族館への「LinkRay」導入事例ムービーを公開(2017年10月13日)
(リンク »)

■パナソニック インフォメーションシステムズについて
パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社は、製造業をはじめ幅広いお客さまに高付加価値のシステム・サービスをお届けするIT“サービス”企業です。
パナソニックグループのIT中核会社として、そのグローバルな事業展開を多様な業務システムで支援。また、その中で培った経験とノウハウを強みに、IT事業会社としてパナソニックグループ以外のお客さまに対してもトータルソリューションをご提供しています。

社名   : パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
代表者 : 代表取締役社長 石井 誠
本社   : 〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー16階
設立   : 1999年2月22日
資本金 : 1,040百万円
URL  : (リンク »)

※本文に記載されている会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。

【お問い合わせ先】
<報道関係者様>
パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
営業統括部 企画管理チーム 山田
TEL:03-5715-5470  FAX:03-5715-5471  E-mail:press-pisc@ml.jp.panasonic.com
<お客様>
パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社 営業統括部
東日本ソリューション営業部 東日本第三営業所 TEL:03-5715-5477
西日本ソリューション営業部 西日本営業所 TEL:06-6377-0050

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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