コンプレックスの自虐コメディに多くの女性たちが共感!! コミックエッセイ『いつにも増してブスな気がする』は痛快で面白い!!

株式会社KADOKAWA 2017年11月30日

From PR TIMES

SNSで大人気の喪女社員・ヤゴヴが描く4コマがついに書籍化! 自虐ネタも痛快。世間を笑い飛ばします! モテなくたって、自分に自信がなくたって、がんばる喪女たちの姿に、みんなが共感!!



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「喪女(もじょ)」とは、もてない女性のこと。著者はSNSでこの喪女たちを描いた4コマ漫画を発表。たちまち人気に。

非リア充の女王たちこと喪女の日常を自虐コメディとして描きながら、自分に自信がなくても、がんばっている姿は多くの女性が共感。

そして、どこかで世間を笑い飛ばすさまは痛快です。

・SNSにはリア充の美人が溢れていて、「この世界でブスは私一人なの……?」と思っても、街では現実にそういう人とはほとんど遭遇しない。
・ファンだった声優が結婚し、目標を失うが、自分で自分のファンになって応援することを思いつく。
・英語の授業で「会社を意味する単語でカンパニー以外は?」 と聞き、メンタルクラッシャーという答えに「正解」と答える先生。

などなど登場人物も、ネタの守備範囲も広い。

描き下ろし30ページ以上、オールカラー。


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■CONTENTS
第1章 お前らの日常編
第2章 お前らの美容変
番外編 4コマ
第3章 描き下ろし短編
ケツ毛の気配、彼氏がいるフリ王決定戦、シオリの遺伝子、美人で喪女、フリーサイズ

■おもな登場人物
岩尾モニカ◇親の仕事の都合で幼少期をアフリカで過ごす。日本語とベルベル語が話せる。
遠藤さくら◇高齢喪女。見ず知らずの子供が元気に走り回っている姿を見るだけで涙が溢れ出す。
金剛玉江◇通称:タマキン。落ち込んだら最後一カ月は自分の殻から出て来ない。敏感肌。
高田ノブ子◇中学生の頃習得したマジックが幾度となくお見合いでの沈黙を救ってくれた。(現在543破断中)
佐藤詩織◇通称:シオリン。メイクアップの魔術師。スッピンが父親に似ているため、先日とうとう母親に「お父さん」と呼ばれてしまう。
園内ヒカル◇日々パワハラ上司に悩むサラリーマン。おっちょこちょいの母親のせいで21歳のときに十三詣りをした過去を持つ。
佐藤鉄二◇通称:てっちゃん。詩織の父。建設業を経営している。コス○コに行くとはしゃいでしまう。

★著者:ヤゴヴ(YAGOV)
喪女社員。夕方6時30分ごろ、モテない女の4コマ漫画を公開。


■書誌情報
いつにも増してブスな気がする
著:ヤゴヴ
発売日:2017年11月30日/判型:B6判/ページ数:160/定価:918円(本体850円+税)

twitter(@yagov_ov30)
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