【エコプロ2017】パナソニックブースの見どころ~過去、現在からつながる未来のくらしや家・街・クルマ・工場でのCO2削減への取り組みを紹介

パナソニック 2017年12月05日

From PR TIMES



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パナソニック株式会社は、2017年12月7日(木)から9日(土)まで、東京ビッグサイトで開催される国内最大級の環境展示会「エコプロ2017~環境とエネルギーの未来展[第19回]」に出展します。

2016年11月のパリ協定の発効を受け、地球温暖化防止への関心がますます高まっている中、パナソニックブースではパナソニック環境ビジョン2050で掲げる「すべての事業領域で、持てる技術を駆使し、『より良いくらし』と『サスティナブルな社会』の両立のため、クリーンなエネルギー社会の構築に貢献」を実現するための環境配慮商品や環境技術を紹介します。

▼パナソニック環境ビジョン2050
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▼技術10年ビジョン
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▼水素エネルギー社会に向かって
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▼エコプロ2017 パナソニックブース 展示内容について
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【主な出展内容】
<ステージ>
パナソニック環境ビジョン2050を分かりやすく紹介。環境ビジョンが目指す姿をクイズなどを交えて説明します。

<エコでスマートな生活空間>
省エネルギーを実現する最新の家電や、太陽光発電をはじめとする創エネルギー機器に加え、これまで家電製品で取り組んできた省エネ技術を、体験を交えて紹介します。

▼パナソニック 商品情報(個人のお客様向け)
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▼太陽光発電・蓄電システム
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また、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)をさらに進化させた、エネルギー収支ゼロを超える住まい「ゼロエコ」の体験展示を実施。エネルギーを“つくる”“ためる”をキーワードに、新概念の換気・空調システム「エアロハス」、更には余剰エネルギーを地域に“いかす”街の秘密を紹介します。

▼パナホーム「ゼロエコ」
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▼パナホーム「カサート プレミアム」
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さらに、当社が今後目指すエコでスマートな生活空間としての街や社会の姿をデモ映像を通して紹介するとともに、一緒に未来を想像・創造するコーナーを設けています。

<エコでスマートな移動・輸送>
大気汚染の防止やCO2排出削減など、地球環境保護に対する意識の高まりを背景に、今後急速な需要拡大が見込まれる環境対応車。これに搭載される車載用リチウムイオン電池を、当社の車載用電池の歴史とともに紹介します。

▼リチウムイオン電池
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<CO2ゼロの工場づくり>
持続可能な社会を目指した事業推進において、製造過程での省エネ、省資源にも取り組んでいます。導入可能な拠点へのLED照明と太陽光発電の導入に加え、先進的FEMS(※1)などの活用などを進めて実現を目指す、CO2ゼロ工場への取り組みを紹介します。
※1 Factory Energy Management System

■展示の内容は変更になる可能性があります。

【エコプロ2017 開催概要】
・会期:2017年12月7日(木)~9日(土)10:00~17:00
・会場:東京ビッグサイト(パナソニックブースは東2ホール)
・入場料:無料(登録制)
・主催:一般社団法人 産業環境管理協会、日本経済新聞社
エコプロ2017 公式サイト: (リンク »)

▼パナソニックの環境活動
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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