『マイナビニュース』が「Amazon Alexa」に対応開始

株式会社マイナビ 2017年12月08日

From PR TIMES

株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中川信行)が運営する総合ニュースサイト『マイナビニュース』( (リンク ») )は、Amazonが提供するクラウドベースの音声サービス「Amazon Alexa」に対応し、音声ダイジェストニュースの提供を開始しました。



音声で操作でき、常にハンズフリーで利用できるスピーカー「Amazon Echo」に「アレクサ、今日のニュースは?」と話しかけるだけで、Alexaに対応した『マイナビニュース』のデジタルおよびテクノロジー関連ニュースが読み上げられます。
[画像1: (リンク ») ]



「Amazon Alexa」に対応する『マイナビニュース』の専門ジャンル

◆デジタルカテゴリー(パソコン、スマホ、デジタル関連ニュースなど)
(リンク »)

◆テクノロジーカテゴリー
(半導体技術/カーエレクトロニクス/ロボット/IoT/エネルギー/医療/サイエンス/宇宙・航空/ものづくり関連ニュースなど)
(リンク »)


『マイナビニュース』は今後も、テクノロジーやトレンドの進化、およびユーザーのニーズに合わせ、利用シーンにとらわれない音声ニュース配信を充実してまいります。


■『マイナビニュース』について
[画像2: (リンク ») ]

『マイナビニュース』は、ビジネス、デジタル、ライフスタイル、エンタメなど幅広いジャンルから、経営やテクノロジー・鉄道・車など専門的なカテゴリーまで、月間数千の記事を配信し“今、知りたい”情報をお届けする総合ニュースサイトです。
URL: (リンク »)


【参考資料】
■Alexaとは
Alexa - Amazon Echoを支える頭脳
Alexaに話しかけるだけで、音楽の再生、ニュースやスケジュールの読み上げ、タイマーやアラームのセット、プロ野球や大相撲などスポーツ結果の確認など、日常のさまざまな場面で役に立ちます。Echoの遠隔音声コントロール技術により、部屋中のさまざまな場所からでも、話しかけるだけで、これらのすべてを行うことができます。

■Echoとは
Amazon Echo - ハンズフリーで利用が可能、いつでも待機、直ぐに反応
Echoは、音声による操作で、常にハンズフリーで利用でき、いつでも反応します。お客様が部屋のさまざまなところから声をかけ、各種の情報や音楽の再生、ニュース、天気などの情報を求めると、Alexaが直ぐに対応します。Echoは、遠隔音声認識技術と7つのマイクアレイにより、部屋中のさまざまなところから発せられる音声を明確に聞き取ります。また、それぞれのマイクの信号を合成する先進のビームフォーミング技術により、ノイズや反響音、さらには音声指示以外の話し声さえも抑制します。Echoの先進的なオーディオデザインには、専用のツイーター、2.5インチ ダウンファイアーウーファーを組み合わせ、部屋全体に鮮明なボーカルとダイナミックな低音レスポンスを実現するDolbyプロセッシングが採用されています。


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【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社マイナビ
ニュースメディア事業部 調査・広報課
Email:news.contact@mynavi.jp
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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