デジタルヘルス学会主催『第1回デジタルヘルス学会学術大会』をデジタルハリウッド大学大学院で12月19日開催

デジタルハリウッド株式会社 2017年12月13日

From PR TIMES

デジタルハリウッド大学大学院では、本学修了生の株式会社ホスピタリティ・ワン代表取締役/看護師の 高丸慶氏(12期生)と、本学校医兼特任准教授の五十嵐健祐医師、本学院生で高知医療再生機構の石井洋介医師(13期生)が中心となり、「デジタルヘルスラボ・プロジェクト」を2015年10月にスタートしました。
これまで「デジタルヘルスラボ・アワード」を通じて、様々なサービスやプロダクトを発表、推進してきましたが、更なる医療・ヘルスケア分野での革新を目指し、このたび「デジタルヘルス学会」を発足しました。
その第一回目となる学術大会を開催します。




 日本初の株式会社による専門職大学院、デジタルハリウッド大学大学院では、本学修了生の株式会社ホスピタリティ・ワン代表取締役/看護師の 高丸慶氏(12期生)と、本学校医兼特任准教授の五十嵐健祐医師、本学院生で高知医療再生機構の石井洋介医師(13期生)が中心となり、「デジタルヘルスラボ・プロジェクト」を2015年10月にスタートしました。
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 これまで、「デジタルヘルスラボ・アワード」を通じて、様々なサービスやプロダクトを発表、推進してまいりましたが、今まで以上の医療・ヘルスケア分野での革新を目指し、このたび「デジタルヘルス学会」を発足いたしました。

 その第一回目となる学術大会を開催いたします。

 当日は、デジタルヘルス分野での革新を志す方を始め、ベンチャー企業、医療機関、投資家が集結。医療の最前線で活躍するゲストによる講演、各テーマに沿った分科会、「デジタルヘルスラボ・アワード」参加者によるピッチおよび表彰式、懇親会を行います。会全体を通じて、デジタルヘルス分野で今、起きている革新、今後解決すべき大きな課題、そして巨大なニーズおよびチャンスを探ります。

医療が如何に変わろうとしているのか、ご興味のある方は是非本学会へご来場ください。


<第1回デジタルヘルス学会学術大会 詳細>

■日 時: 2017年12月19日(火)17:00~23:00 (開場:16:30)

■プログラム:
17:00- 開会挨拶:杉山知之(デジタルハリウッド大学学長)
17:10- 「デジタルヘルスとは?」 五十嵐健祐(デジタルハリウッド大学校医・同大学院特任准教授)
17:20- 「大会長講演」高丸慶(デジタルヘルスラボ創設者)
17:40- 「デジタルヘルスとエンターテイメント」石井洋介
18:00- 第5回デジタルヘルスラボ・アワード応募者口頭発表
19:00- 分科会1.
19:45- 分科会2.
20:30- 基調講演「鉄腕アトムのような医師」高尾洋之先生
21:15- 第5回デジタルヘルスラボ・アワード結果発表/表彰式
21:30- 懇親会
22:30- 中締め:加藤浩晃(デジタルハリウッド大学大学院客員教授)
23:00- 閉会
※プログラムは変更になる可能性があります。

■会 場: デジタルハリウッド大学大学院 駿河台キャンパス 4F カフェテリア、他
      東京都千代田区神田駿河台4ー6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア3F/4F

■定 員: 100名

■費 用: 無料

■主 催: デジタルヘルス学会

■共 催: デジタルハリウッド大学大学院
     一般社団法人訪問看護支援協会
     お茶の水内科
     日本うんこ学会
     ヘルスケアハッカソン

■詳 細: (リンク »)

◎お申し込み: 下記のWebページよりご予約の上、ご参加ください。
        (リンク »)


<第1回デジタルヘルス学会学術大会 大会長 挨拶>

このたびデジタルヘルス学会第1回記念学術大会を2017年12月19日(火)、デジタルハリウッド大学大学院で開催させていただくことになりました。デジタルヘルス学会は、医療、介護、健康分野における「既存の学会からはみ出るようなものの発表の場」を目指す学会です。

学術大会は今年が第1回目となります。2015年にデジタルハリウッド大学院の有志数名で始めたデジタルヘルスラボでの研究会(デジタルヘルスラボ・プロジェクト)が母体になっており、2016年度から大学院の正式な科目(ラボ)となったことから、本年度より多くの皆様のご協力を得て学術集会を開催する運びとなりました。

記念すべき時期に大会を主催させていただく機会を与えていただきましたことを、関係者の皆様に感謝申し上げます。学会事務局の皆様にも多大なご協力をいただきました。この場を借りてお礼申し上げます。

日本は、人類が未だ経験したことのない超高齢社会を最初に経験します。2018年には医療、介護保険の抜本的な制度改革を進んでまいります。IT機器の進歩により、医療介護の分野にも活用できる分野が多くあるのではないかとの期待から医療介護の世界でも遠隔医療、ビッグデータ、IoT、VR、センサーなどの利活用が検討されるようになってきました。また近年はメディアの医療情報の質にも注目が集まっております。

このような社会状況のなかで、本学会は学術大会のテーマとして、「既存の学会からはみ出るようなものの発表の場」を掲げております。従来の学会では発表の機会がないテーマを積極的に取り上げていきます。そしてテーマの延長線上に未来を描き、さらに議論を深めていただきたいと思います。

変革をおこす人材は「若者、ばか者、よそ者」だそうです。彼らは従来の型にあてはまらない「型破り」な方法で変革を起こしております。今の日本に必要なのは「型破り」の集団であるはずです。しかしながら「型破り」であるためには「型」が無ければ「型ナシ」となります。基本となる「型」を持っている各専門家が異なる分野で「若者、ばか者、よそ者」となり、混沌の中から「型破り」が産み出される自由闊達な場を本学会は創出したいと思います。

このテーマに沿って、基調講演として「デジタルヘルスとは?」 を、五十嵐健祐先生(デジタルハリウッド大学校医・同大学院特任准教授)、「デジタルヘルスとエンターテイメント」を、石井洋介先生(日本うんこ学会会長)と企画をしました。また分科会では「デジタルヘルスのこれからとデジタルヘルス学会の取り組み」を企画し、8つのテーマ(遠隔医療、在宅医療と地域社会、メディア、メンタルヘルス、エンターテイメントとVR、ヘルスケアビジネスCPC、資金調達と法務、人工知能とビッグデータ)に分かれて第一線でご活躍の方々にご登壇いただきます。

また、特別講演として、高尾洋之先生に「鉄腕アトムのような医師」というテーマでご講演いただきます。本学会の前身として開催しておりましたビジネスモデルの創出を競う第5回「デジタルヘルスラボ・アワード」も共催イベントとして実施致します。

「デジタルヘルスラボ・アワード」のグランプリ受賞者が経済産業省IoT推進ラボのイベントでグランプリを受賞しました。ビジネスモデルの発表の場としても日本で最もレベルの高い大会であると自負しております。

各プログラムとも、皆様にとって有意義なものとなるよう実行委員一同準備して参りますので、ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。

大会会場のデジタルハリウッド大学大学院は、日本で最も大学病院の密集しております御茶ノ水駅前に御座います。近くには神田明神や神楽坂の古本街などが御座います。お時間がございましたら是非お立ち寄りいただき、散策もお楽しみ下さい。

多くの皆様のご参加をお待ち申し上げております。


  第1回デジタルヘルス学会学術大会大会長 高丸慶
  株式会社ホスピタリティ・ワン代表取締役
  一般社団法人訪問看護支援協会 代表理事


<デジタルヘルスラボ・プロジェクトとは>

デジタルヘルスラボ・プロジェクトとは、デジタルを用いてヘルスケア業界にイノベーションを起こすことを志す方々のための、プロトタイプ開発を支援する取り組みです。参加者は、数ヶ月の実装期間を経てプロトタイプをチームで開発、優秀者にはさらなる起業およびサービス開発支援が行われます。

デジタルヘルスラボ・プロジェクトの最大の特徴は、すでに「デジタル」+「医療・健康」の分野で、本気で「実装(Deployment) 」を追究する点です。そのためのスキルアップ、資金提供、メンター、アドバイザーによる支援の機会には惜しみありません。年複数回開催する「デジタルヘルスラボ・アワード」では、数ヶ月の実装期間を経てプロトタイプをチームで開発します。アワード受賞者には、デジタルハリウッド大学大学院による授業料優遇支援、医療関係機関からの支援、クラウドファンディング企業からのメンタリングなど、事業化へ向けて柔軟なサポート体制を構築しています。


<デジタルヘルスラボ・アワード概要>

デジタルヘルスラボ・プロジェクトの参加者を対象に、「デジタルヘルスラボ・アワード」を開催しています。参加者はチームに分かれ、メンターの支援を受けながら「デジタルヘルス」分野の課題を解決するプロトタイプを開発します。

デジタルヘルス分野で起業を目指し、これまで医療系アイデアソンや各種ハッカソンでプロトタイプを創造してきた方には、次のステップとして事業への「実装」を、業界最高のメンター・アドバイザーが全方位から行う貴重な機会となっております。

メンターからの応援コメントは、下記URLよりご覧ください。

(リンク »)


受賞者へのサポート:
1)受賞者はデジタルハリウッド大学大学院の授業料優遇措置が受けられます。
  ※入学試験合格者に限る。
2)アドバイザー、パートナー企業からのメンタリング支援
3)新卒者には企業マッチング支援

アワード応募要項:
求めるプロトタイプの視点例としては下記のようなものを想定しています。

・健康維持のためのアプリの活用
・センサーを活用した健康管理IoTプロダクト
・在宅医療介護の支援、データを活用した個人の予防医療
・医療現場の効率化による医療従事者の負担軽減を図るサービス

応募方法:
下記のWebページよりご予約の上、第1回デジタルヘルス学会学術大会へご来場ください。
また、ご予約フォームの備考欄に「デジタルヘルスラボ・アワード エントリー」の旨、ご記載ください。
(リンク »)  

審査方法:
表彰式でのプレゼンテーションおよび提出書類により決定

参加資格:
応募要項に同意いただいた方のみ、本アワードに応募することができます。
プロ / アマ、個人 / 法人の別を問いません。グループでの参加も可能です。
すでにプロトタイプの開発に着手している、アプリモックが完成しているフェーズの方の参加を推奨いたします。


<発起人>

高丸 慶氏

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株式会社ホスピタリティ・ワン代表取締役 /
訪問看護支援協会代表 /
おくりびとアカデミー校長
デジタルハリウッド大学大学院修了生 DCM修士(12期生)
第1回デジタルヘルス学会学術大会大会長

慶應義塾大学看護医療学部卒業。同大学院健康マネジメント研究科博士課程単位取得退学。デジタルハリウッド大学大学院修了。看護師、保健師、居宅介護支援専門員。余命3か月の末期がん患者の看取りに特化した訪問看護サービスを開始。


五十嵐 健祐氏

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お茶の水内科院長 / デジタルハリウッド大学校医・同大学院特任准教授

2012年、慶應義塾大学医学部卒。群馬の脳卒中専門病院にて救急、循環器内科、神経内科、精神科、緩和ケアに従事。2013年、国立循環器病研究センターにて短期研修。新宿、渋谷、池袋、上野、秋葉原にて総合内科、心療内科、整形外科、皮膚科に従事。2014年、東京都千代田区にお茶の水内科開設。高血圧症、脂質異常症、糖尿病、メタボリック症候群等の生活習慣病、心房細動、喫煙、ストレス性疾患等の心血管疾患の危険因子の予防と治療、心血管疾患の一次予防がライフワーク。
デジタルハリウッド大学校医兼特任准教授。心房細動検出アプリ「ハートリズム」、応急救護支援アプリ「ハートレスキュー」、睡眠時無呼吸検出アプリ「イビキー」、かかりつけ患者さん向けオンライン診療受付アプリ「お茶の水内科オンライン」、医療情報サイト「お茶の水内科大学」、歩けば歩くほど健康でお得になるアプリ「おちゃない GO」、仮想地域通貨「おちゃないポイント」開発。デジタルヘルスラボでは、デジタルヘルスの未来を探究しつつ、デジタルヘルス好きの人たちが集まる場作りに力を入れている。

石井 洋介氏

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高知医療再生機構特命医師 / 日本うんこ学会会長
デジタルハリウッド大学大学院13期生

2010年高知大学医学部を卒業後。医療法人近森会近森病院で初期臨床研修、横浜市立市民病院 外科・IBD科医師、高知医療再生機構 企画戦略室特命医師を経て、現在は某国家機関で医療政策業務に携わる。初期臨床研修中に、高知県の臨床研修環境に大きな変化をもたらした「コーチレジ」を立ち上げた。コンテンツによる研修医への広報・ブランディング戦略や、県内全てを巻き込んだ研修システムの提案等による地域医療再生業務に傾倒。消化器外科医時代には、日本最大のバズワード「う◯こ」を利用し、大腸がん早期発見の啓発普及を目的とした、日本うんこ学会を設立。エンジニア・デザイナー達と共同し、腸内細菌美少女化スマホゲーム「うんコレ」の開発・監修を手がける。クリエイティブによる健康情報格差の是正の可能性を模索し、ニコニコ超会議への出展等も行っている。近著に「YouTubeでみる身体診察」(メジカルビュー社)がある。現在、デジタルハリウッド大学大学院在学中。

加藤 浩晃氏

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京都府立医科大学 特任助教 /
デジタルハリウッド大学大学院 客員教授

2007年浜松医科大学卒。京都府立医科大学附属病院で眼科専門医として従事し、1500件以上の手術を執刀、33冊の医療系書籍(単著&共著)を発刊。
医師のキャリアのかたわら、多くの医療新規プロジェクトに従事。白内障手術機器の「二刀流チョッパー(加藤式核分割チョッパー)」や遠隔医療サービス「メミルちゃん」などを開発。
その後、厚生労働省に入省し、医療制度改革に取り組む。主に、G7伊勢志摩サミットでの医療提供体制や高難度新規医療制度、臨床研究法の成立などに関わった。
現在は医師として働きながら、ヘルスケアビジネスに必要な「医療現場」「医療制度」「ビジネス」の3領域を理解する数少ない存在として企業の顧問・アドバイザーを勤めるとともにベンチャーにも参画する。
東北大学非常勤講師、日本遠隔医療学会分科会長、元厚生労働省室長補佐。


<メンター>
鈴木 隆一氏(すずき・りゅういち)/AISSY株式会社 代表取締役社長
片山 智弘氏(かたやま・ともひろ)/株式会社電通 ビジネス・クリエーション・センター
杉原 桂氏(すぎはら・かつら)/ユアクリニックお茶の水院長
増田 真樹氏(ますきん)/TechWave編集長
田口 敬氏(たぐち・たかし)/ウンログ株式会社 代表取締役
石倉 大樹氏(いしくら・たいき)/株式会社日本医療機器開発機構 取締役 CBO
山口 洋介氏(やまぐち・ようすけ)/株式会社ファーサス 代表取締役
宮原 禎氏(みやはら・ただし)/ヘルスデータ・プラットフォーム株式会社取締役COO
谷田 昭吾氏(たにだ・しょうご)/ヘルスケアオンライン株式会社 代表取締役
保利 栄作氏(ほり・えいさく)/株式会社Practechs 取締役COO
秦 充洋氏(はた・みつひろ)/事業アドバイザー/大学院講師
吉澤 美弥子氏(よしざわ・みやこ)/HealthTech News ファウンダー/看護学生
長尾 卓氏(ながお・たかし)/AZX総合法律事務所 パートナー弁護士
田中 由佳里氏(たなか・ゆかり)/東北大学 東北メディカル・メガバンク機構 地域医療支援部門 助教白岡 亮平氏(しらおか・りょうへい)/医療法人社団ナイズ理事長/メディカルフィットネスラボラトリー株式会社代表取締役

<アドバイザー>
笹原 英司氏(ささはら・えいじ)/健康医療セキュリティ・アドバイザー
櫻本 真理氏(さくらもと・まり)/株式会社cotree 代表取締役
島原 佑基氏(しまはら・ゆうき)/エルピクセル株式会社 代表取締役
増谷 彩氏(ますたに・あや)/株式会社日経BP 日経メディカル記者
大川 耕平氏(おおかわ・こうへい)/株式会社スポルツ 代表取締役/HealthBizWatch 編集主幹
小原 由記子氏(おはら・ゆきこ)/株式会社Practechs 取締役
河野 誠二氏(こうの・せいじ)/株式会社アイム 役員
風間 浩氏(かざま・ひろし)/ケアネット 編集長
物部 真一郎氏(ものべ・しんいちろう)/株式会社エクスメディオ 代表取締役/精神科医
落合 孝文氏(おちあい・たかふみ)/渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 弁護士(第二東京弁護士会)
幸崎 時和氏(こうざき・ときかず)/株式会社福山臨床検査センター 東京支所・東京第二支所 所長
喜納 信也氏(きな・しんや)/株式会社ミナカラ 代表取締役薬剤師・経営責任者
黒田 篤氏(くろだ・あつし)/株式会社ジースポート 代表取締役
原 正彦氏(はら・まさひこ)/大阪大学医学部附属病院 未来医療開発部 特任研究員/株式会社Research Mind CEO and Founder/株式会社Doctor Lab CEO and Founder/株式会社Medibase CMO and Founder/一般社団法人医療画像教育推進機構 代表理事/Cloud Clinic 院長
金子 剛章氏(かねこ・よしあき)/株式会社医薬情報ネット 代表取締役
菊池 亮氏(きくち・りょう)/整形外科医/Fast Doctor代表
佐竹 晃太氏(さたけ・こうた)/株式会社キュア・アップ 代表取締役社長/呼吸器内科医
中沢 宏昭氏(なかざわ・ひろあき)/ニュクス株式会社 代表取締役
澤田 真弓氏(さわだ・まゆみ)/mediPhone /一般社団法人ジェイ・アイ・ジー・エイチ CEO理事
西郷 彰氏(さいごう・あきら)/ 株式会社リクルートテクノロジーズ 専門役員
長縄 拓哉(ながなわ・たくや)/東京女子医科大学歯科口腔外科 口腔顔面痛み外来 統括医師/オーフス(デンマーク)大学 客員研究員/日本遠隔医療学会・歯科遠隔医療分科会 会長/Japanese Center for Orofacial Neuroscience (JCON) 代表/UNI aroma 代表
淺野 正太郎(あさの・せいたろう)/ 株式会社日本医療機器開発機構 事業開発ディレクター

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